{"product_id":"9784753601271","title":"Rで学ぶ確率統計学　実データ分析編","description":"好評既刊「一変量統計編」「多変量統計編」を再編集．数学的説明を大幅に簡略化し，Rの操作，可視化の記述を拡充した．\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e1章　R入門\u003cbr\u003eRのダウンロード／Rの起動と終了／Rの拡張パッケージ／Rを電卓的に使う／データの種類と可視化の基礎／一変量データの扱い方／階級数の決め方／Rのグラフ書き出し／分位点と箱ひげ図／モード（最頻値）／欠損値の扱いなど\u003cbr\u003e2章　多変量データの記述\u003cbr\u003e散布図／相関係数／ピアソンの積率相関係数の大きさの解釈／順位相関係数／多変量における欠損値の扱い／相関関係は因果関係ではない／切断効果／外れ値の影響／三変量以上のデータの可視化\u003cbr\u003e3章　確率分布図鑑\u003cbr\u003e事象／確率と確率変数／確率変数の期待値と分散／二項分布／ポアソン分布／幾何分布／負の二項分布／正規分布／対数正規分布／指数分布／ワイブル分布\u003cbr\u003e4章　大数の法則と中心極限定理\u003cbr\u003eサイコロを1000回振る／チェビシェフの不等式／独立な確率変数と大数の法則／モンテカルロ法／大数の法則の暗号解読への応用（頻度解析）／チェビシェフの不等式の精度／中心極限定理／期待値・分散が存在しない場合\u003cbr\u003e5章　点推定\u003cbr\u003e点推定とは／最尤推定法／不偏推定量\u003cbr\u003e6章　区間推定と統計的仮説検定\u003cbr\u003e大標本における区間推定／小標本に対するt 分布の応用／正規分布とt 分布のずれ／区間推定と母平均のt検定／検定の帰結／両側検定・片側検定／対標本の平均値の比較／対応のない2 標本の母平均の差の検定／効果量について\u003cbr\u003e7章　分割表の検定(1)\u003cbr\u003e統計で用いられるデータの種類／適合度検定／適合度検定をやってみる／カイ二乗統計量／尤度比検定／カイ二乗検定の数学的仕組み\u003cbr\u003e8章　分割表の検定(2)\u003cbr\u003e分割表の独立性の検定／2×2分割表／母比率の差の検定／フィッシャーの正確検定／独立性の検定が役に立つ場合／残差分析\u003cbr\u003e9章　単回帰分析\u003cbr\u003e散布図を近似する直線を求める／Rにおける決定係数／説明変数と被説明変数のとり方で回帰直線が変わること／外れ値の影響\u003cbr\u003e10章　赤池情報量基準(AIC)によるモデル選択\u003cbr\u003ecars再考／赤池情報量基準(AIC)／AIC について／AIC の導出の考え方／KL 情報量の性質についての補足\u003cbr\u003e11章　重回帰分析(1) \u003cbr\u003eワインの価格を予想する／重回帰分析の原理／分析例／Excelファイルのデータを読み込む\u003cbr\u003e12章　重回帰分析(2)\u003cbr\u003e多重共線性とは何か／多重共線性の数学的仕組み／多重共線性のシミュレーション例／正しく推定できる場合／交互作用／ダミー変数\u003cbr\u003e13章　一般化線形モデルの基礎\u003cbr\u003e一般化線形モデルの定義／二項選択モデルの考え方／ロジスティックモデルとプロビットモデル／ロジスティックおよびプロビット回帰分析の例／より複雑なモデルへの適用\u003cbr\u003e14 章　計数データへの一般化線形モデルの適用\u003cbr\u003eポアソンモデル／ポアソンモデルの適用例／負の二項分布モデル\u003cbr\u003e15章　問題解答","brand":"内田老鶴圃","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48481436008752,"sku":"","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784753601271","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}