{"product_id":"9784761408770","title":"自分でできる 吃音の認知行動療法","description":"吃音専門の医師による、悩みを減らすための実践書。認知行動療法（CBT）をベースにした吃音の不安を和らげる12ステップを詳細に解説。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e執筆者紹介（初版第１刷時）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者\u003cbr\u003e中尾　重嗣（ナカオ　シゲツグ）\u003cbr\u003e浜田山メンタルクリニック院長。精神科医師。認知行動療法指導医。\u003cbr\u003e奈良県磯城郡田原本町という遺跡と桃太郎伝説発祥を自称する町の出身。祖父と同じ内科医を目指していたが、なぜか精神科医師となり認知行動療法を研究・専門領域として活動中。専門家向けにほそぼそと認知行動療法の普及のための活動を行っている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者\u003cbr\u003e富里　周太（トミサト　シュウタ）\u003cbr\u003e慶應義塾大学医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科学教室助教。耳鼻咽喉科医師。\u003cbr\u003e沖縄県沖縄市泡瀬というサンズイだらけの土地の出身。大学生のころ吃音に悩み、その経験を活かし吃音を専門とする医師を志す。現在、慶應義塾大学病院の吃音外来担当。よこはま言友会および全国言友会連絡協議会社会的支援推進委員会に所属し、当事者として吃音の啓発にも力を入れている。なぜか映像作品の監修を頼まれることが多く、これまでに『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』（映画）『ブラック校則』（映画\/ ドラマ）『ダメマネ』（ドラマ）の吃音監修を担当。この略歴を書いているときもまだ公開できない監修案件があるとかないとか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e","brand":"学苑社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51202011660592,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784761408770","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}