{"product_id":"9784762032318","title":"よくわかるソーシャルワーカーの倫理綱領","description":"ソーシャルワーカーにとって、専門職としてのあり方や\u003cbr\u003eアイデンティティーの基盤・基準となる「ソーシャルワーカーの倫理綱領」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常の業務ではなかなか意識されにくい倫理綱領を、各章においてわかりやすく紹介・解説する。\u003cbr\u003e業務を充実させ、ソーシャルワークを実践する際の指針となる、ソーシャルワーカー必携の一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章…倫理綱領の理論的側面と使用方法\u003cbr\u003e第２章…日本における倫理綱領が作られた背景と、2020年の改定作業へ至る歴史\u003cbr\u003e第３章…2020年改定版倫理綱領の特徴\u003cbr\u003e第４章…倫理綱領の理解に役立つキーワード24項目\u003cbr\u003e第５章…資料編\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章では、「倫理綱領の意味と使い方」について倫理綱領の一般的な意味，策定の目的，他専門職の例などの紹介、\u003cbr\u003e第２章では、「ソーシャルワークにおける倫理綱領」のソーシャルワークにおける倫理綱領の流れなどを解説。\u003cbr\u003e第３章では、2020年の新しい「ソーシャルワーカーの倫理綱領の特徴」について解説し、\u003cbr\u003e第４章では、倫理綱領の理解を深めていただけるよう、「重要なキーワード」24項目の説明を行う。\u003cbr\u003e第５章では、資料編として，「IFSW倫理綱領指針」、「IASSW倫理綱領指針」、\u003cbr\u003e「JFSW『ソーシャルワーカーの倫理綱領』（成文）」、旧「倫理綱領」英文（仮訳）と日本文を掲載。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【執筆者】\u003cbr\u003e保良昌徳、松永千惠子、益子 徹、杉山佳子、春見静子、星野晴彦、甲田賢一、喜多祐荘、宮崎牧子、\u003cbr\u003e久保美紀、鎌田真理子、高島恭子、市川和男、増田公香、東 康祐、上原正希、吉田祐一郎、北本佳子、\u003cbr\u003e木村 潤、高石 豪","brand":"学文社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48484912955696,"sku":"","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784762032318","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}