{"product_id":"9784767828763","title":"教養としての日本地理","description":"仕事に！勉強に！旅行にとっても役立つ！\u003cbr\u003e社会人として知っておきたい日本地理のあれこれが\u003cbr\u003e地図とデータでひとめでわかる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私たちが学校で習った教科の中で、\u003cbr\u003e日常の生活と最も深いかかわりを持っている科目は、\u003cbr\u003e地理ではないでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e地理の知識を身につけている人とそうでない人とでは、\u003cbr\u003e同じニュースを見聞きしても、\u003cbr\u003e理解度に大きな差が出てくるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、日本地理の基本的な知識をベースに、\u003cbr\u003e各項目を見開き単位の見やすい構成にしました。\u003cbr\u003e左ページには地図やデータを多用していますので、\u003cbr\u003eここだけ見ても十分興味深く理解できるようになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■目次\u003cbr\u003e1章 大きく変わりつつある日本のすがた\u003cbr\u003e2章 知っているようで意外と知らない日本の国土\u003cbr\u003e3章 山、川、島、湖複雑な日本の地形\u003cbr\u003e4章 行政区分の返還と都市の移り変わり\u003cbr\u003e5章 日本の自然と気候\u003cbr\u003e6章 日本の文化と伝統、文化財\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者プロフィール\u003cbr\u003e浅井 建爾(あさい・けんじ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年愛知県生まれ。地理、地図研究家。日本地図学会会員。\u003cbr\u003e子供のころから地図に興味を持ち、二十代のときに自転車で日本一周を完遂。\u003cbr\u003eその後地理をテーマにした執筆活動を始める。ベストセラーになった『日本全国「県境」の謎』のほか、\u003cbr\u003e『知らなかった! 「県境」 (実業之日本社)、『東京の地理と地名がわかる事典』(日本実業出版社)、\u003cbr\u003e『本当は怖い京都の地名散歩』(PHP研究所)、『くらべる地図帳』(東京書籍)、\u003cbr\u003e『日本全国境界未定地の事典』(東京堂出版)、『ビジュアル 都道府県別 日本の地理と気候〔全3巻〕』(ゆまに書房)、\u003cbr\u003e『日本の駅名おもしろ雑学』『日本の地名おもしろ雑学』(以上、三笠書房)など著書多数。","brand":"エクスナレッジ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48489292857648,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784767828763","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}