{"product_id":"9784767831381","title":"英国の民家　解剖図鑑","description":"英国王チャールズ3世　推薦！\u003cbr\u003eベストセラー『英国建築の解剖図鑑』『英国教会の解剖図鑑』の著者の第一作。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国の田舎を彩る、小さな民家。\u003cbr\u003e何代にもわたって住み継がれてきた家々を、\u003cbr\u003e窓や扉、屋根の細部にいたるまで画家の目で詳細に記録した、\u003cbr\u003eいわば「英国古民家カタログ」。\u003cbr\u003eカントリーハウスやお城だけではない、\u003cbr\u003e市井の人々が暮らしてきた民家にこそ、\u003cbr\u003e英国の魅力が隠されているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料やガイドブックとしてはもちろん、\u003cbr\u003e眺めるだけで英国を旅している気分になる一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e序文を英国王チャールズ3世（執筆当時はプリンス・オブ・ウェールズ）が寄稿、\u003cbr\u003e解説は『日本でもできる！英国の間取り』の山田佳世子さんが執筆しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■著者紹介\u003cbr\u003eマシュー・ライス(Matthew Rice )　\u003cbr\u003e画家、デザイナー、作家。『英国建築の解剖図鑑』『英国教会の解剖図鑑』（ともにエクスナレッジ刊）をはじめ、英国の建築に関する著書多数。\u003cbr\u003e陶芸家のエマ・ブリッジウォーターとの長年にわたるコラボレーションでも知られる。\u003cbr\u003e現在はオックスフォード近くにある中世のゲートハウスに住んでいる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■訳者紹介\u003cbr\u003e岡本由香子（おかもと・ゆかこ）\u003cbr\u003e静岡県生まれ。防衛大学校卒業後、航空自衛隊に10年勤務。\u003cbr\u003e児童書からノンフィクションまで幅広い分野の翻訳を手掛ける。\u003cbr\u003e『英国教会の解剖図鑑』『英国教会の解剖図鑑』（ともにエクスナレッジ）など訳書多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■監修者紹介：中島智章（なかしま・ともあき）\u003cbr\u003e1970年福岡市生まれ。東京大学工学部建築学科卒業。\u003cbr\u003e東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程修了。博士（工学）。\u003cbr\u003e現在、工学院大学建築学部建築デザイン学科・教授。\u003cbr\u003e著書に『西洋の名建築がわかる七つの鑑賞術』（エクスナレッジ）、\u003cbr\u003e共著に『パリ・ノートル＝ダム大聖堂の伝統と再生　歴史・信仰・空間から考える』（勉誠出版）などがある。\u003cbr\u003e『英国建築の解剖図鑑』『英国教会の解剖図鑑』監修。","brand":"エクスナレッジ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48489322316080,"sku":"","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784767831381","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}