{"product_id":"9784772663106","title":"抱え込まないマネジャーの任せる力","description":"先回りしない｜決めつけない｜奪わない\u003cbr\u003e任せ方を変えると、部下は自分で考え、動き始める。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eーーー\u003cbr\u003e「正解を教える」マネジメントから、\u003cbr\u003e「力を引き出す」マネジメントへ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e見直すのは、抱え込んだ仕事だけではありません。\u003cbr\u003eあなたの思い込みや習慣、これまでの考え方までも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eひとりでは、たどり着けなかった場所へ——\u003cbr\u003eきっと、チームなら行けるはずです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■こんな人におすすめ\u003cbr\u003e・「自分でやったほうが早い」と、つい仕事を抱え込んでしまう\u003cbr\u003e・任せたはずなのに、結局自分がやり直しまう\u003cbr\u003e・部下が受け身で、自分から動いてくれない、と感じている\u003cbr\u003e・１on１や評価面談をしているが、部下が育っている実感が持てない\u003cbr\u003e・プレイング業務に追われ、マネジャー本来の仕事に時間を使えない\u003cbr\u003e・頑張っているのに報われない、疲弊感や孤独感がある\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■書籍の内容\u003cbr\u003eマネジャーとして成果を出そうと頑張るほど、仕事を抱え込み、部下に細かく口を出してしまう――。\u003cbr\u003e本書は、そんな「任せられない」マネジャーに向けて、著者自身の失敗と変化の経験をもとに、チームで成果を生み出す「任せる技術」を解説する一冊です。\u003cbr\u003e自分の仕事を棚卸しし、AIやデジタルツールも活用して任せる仕事を見極めることから、誰に何を任せるのか、目的や裁量をどうすり合わせるのか、１on１で部下の意欲をどう引き出すのかまで、具体的に紹介。\u003cbr\u003e任せた後の支援やフィードバックにも触れ、「管理するマネジャー」から「問いかけ、支援し、育てるマネジャー」への変化を後押しします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・「任せられない」原因を知り、思い込みを手放す\u003cbr\u003e・仕事を整理し、AI・ツールも活用して任せる仕事を見極める\u003cbr\u003e・目的や裁量を明確にし、部下が自ら動けるよう任せる\u003cbr\u003e・任せた後も対話と支援を続け、部下の成長を促す\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「任せる」ことは、仕事を手放して楽になるためだけのものではありません。\u003cbr\u003e部下を育て、チームの力を高め、マネジャー自身も本当に力を注ぐべき仕事に向き合う。そのための具体的な「技術」を本書で身につけられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■もくじ\u003cbr\u003e第1章　なぜ、頑張るマネジャーほど仕事を抱え込んでしまうのか\u003cbr\u003e第2章　「任せられない」正体——任せることを難しくする「構造」と「思い込み」\u003cbr\u003e第3章　ＡＩ・ＤＸが進む時代に求められる「任せて育てるマネジャー」\u003cbr\u003e第4章　「丸投げ」と「任せる」は何が違うのか——任せる前に準備する５つのこと\u003cbr\u003e第5章　まず、マネジャー自身の仕事を棚卸しする\u003cbr\u003e第6章　部下が「やりたい」と言い出す、任せ方の会話術\u003cbr\u003e第7章　任せた後に放置しない・奪い返さない\u003cbr\u003e第8章　マネジャーが手放すほど、チームは強くなる","brand":"合同フォレスト","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67792691003696,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784772663106","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}