{"product_id":"9784779518089","title":"大学FD入門","description":"授業内容・方法を改善する組織的取り組みであるFD（Faculty Development）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e各大学でのFD を実りあるものにすべく、実践に役立つ知識・手法・工夫を伝授する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFD にかかわる教職員の必読書！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●著者紹介\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編者\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中井 俊樹（1 章、2 章、10 章）\u003cbr\u003e愛媛大学教育・学生支援機構教授。専門は大学教育論、人材育成論。日本高等教育開発協会会長、大学教育イノベーション日本代表、大学教育学会理事、日本高等教育学会理事を経験。「大学SD 講座」、「大学の教授法シリーズ」、「看護教育実践シリーズ」のシリーズ編者。そのほか、『カリキュラムの編成』（編著）、『大学のFD Q\u0026amp;A』（共編著）、『大学のIR Q\u0026amp;A』（共編著）、『大学教員準備講座』（共著）、『成長するティップス先生』（共著）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e西野 毅朗（編者、4 章、5 章）\u003cbr\u003e京都橘大学経営学部経営学科准教授。教育開発・学習支援室兼務。専門は大学教育論、高等教育開発。日本高等教育開発協会副会長。『日本のゼミナール教育』（単著）、『大学のFD Q\u0026amp;A』（分担執筆）、『アクティブラーニング』（分担執筆）、『研究指導』（分担執筆）、『アクティブラーニングの活用』（分担執筆）、『看護学生のためのよくわかる大学での学び方』（分担執筆）、『コロナ禍で学生はどう学んでいたのか』（分担執筆）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e執筆者\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e佐藤 浩章（14 章）\u003cbr\u003e東京大学大学総合教育研究センター教授。専門は高等教育開発。大学教育学会副会長、日本高等教育開発協会理事。『大学教員の能力開発研究』（単著）、『高校教員のための探究学習入門』（単著）、『看護教員のための問題と解説で学ぶ教育設計力トレーニング』（監修者）、『看護教員のための問題と解説で学ぶ教育評価力トレーニング』（監修者）、「シリーズ大学の教授法」（編者）、『大学のFD Q\u0026amp;A』（共編著）、『大学生の主体性を促すカリキュラム・デザイン』（編集代表）などがある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e竹中 喜一（9 章、13 章）\u003cbr\u003e近畿大学IR・教育支援センター准教授。専門は高等教育学、教育工学。山梨県立大学特任准教授として教学マネジメントアドバイザー、大阪産業大学外部評価委員長、北九州市立大学FD アドバイザーを経験。主な著書に『シリーズ大学教育の質保証2　学習成果の評価』（編著）、『大学SD 講座4　大学職員の能力開発』（共編著）、『大学のFD Q\u0026amp;A』（分担執筆）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e上月 翔太（3 章、6 章、7 章、8 章、11 章、12 章）\u003cbr\u003e愛媛大学教育・学生支援機構講師。専門は高等教育論、文芸学。著書に『カリキュラムの編成』（分担執筆）、『人はなぜ神話〈ミュトス〉を語るのか―拡大する世界と〈地〉の物語』（分担執筆）、『西洋古代の地震』（共訳）など。","brand":"ナカニシヤ出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48796545286448,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784779518089","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}