{"product_id":"9784780423716","title":"スキー オフトレ実践バイブル すぐに取り組めるフィジカル＆テクニック強化","description":"★ オフシーズン、ゲレンデ外でも実力を伸ばせる!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★ 体を思い通りに コントロール。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★ 正しい感覚を養う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★ 技術の基盤を完成させる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★ 滑りのレベルアップに直結する\u003cbr\u003e『効果的なトレーニング』を厳選! !\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、すべてのスキーヤーに向けて書いた\u003cbr\u003eオフトレーニングのハウツー本である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのトレーニングは往々にして\u003cbr\u003e単調で辛いものである。\u003cbr\u003eしかし環境によっては楽しく行うことができる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「環境」に含まれるものでは仲間が最重要である。\u003cbr\u003e一人より二人が良い。\u003cbr\u003e二人より四人が良い。\u003cbr\u003e仲間がいると、数の数え合いもできるし、\u003cbr\u003eパートナーに回数を決めてもらうのも悪くない。\u003cbr\u003eタイムの計りっこもできる。\u003cbr\u003e自分で数えてると、どうしても数が重くなるが、\u003cbr\u003eパートナーが数えてくれると、何故か頑張れる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「場所」も大切である。\u003cbr\u003e毎日同じところで同じ内容を繰り返すのが\u003cbr\u003eトレーニングだとも言えるが、\u003cbr\u003e天気の良い日は芝生を求め、\u003cbr\u003e天気の良くない日は近くのトレーニング施設を利用する。\u003cbr\u003e時には足を伸ばして\u003cbr\u003e山へ行って軽く走ってみるのも良い。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、トレーニングはあくまでも\u003cbr\u003e何かの目標があって行うものなので、\u003cbr\u003e日々データを残すのも大切だ。\u003cbr\u003eノートにつけたり、\u003cbr\u003eスマートフォンに記録を残したりするのも楽しい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e三日坊主でもいい。三日できたら上等。\u003cbr\u003e一日休んで、また三日。\u003cbr\u003eそうしているうちに、\u003cbr\u003eちょっと苦しいくらいの負荷のトレーニングが\u003cbr\u003e楽しくなってくる。\u003cbr\u003eそうしたらしめたもんや。\u003cbr\u003eさあ、ポケットに小銭突っ込んで、\u003cbr\u003eジョギングがてらトレーニングノートを\u003cbr\u003e買いに行こうではないか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e久慈 直子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆INTRODUCTION\u003cbr\u003e本書ではオフトレの目的を「3つの柱」と\u003cbr\u003e位置づけています。\u003cbr\u003eもちろんスキーが上手になることが最終的な目標ですが、\u003cbr\u003eそのためにはそれぞれのトレーニングメニューの\u003cbr\u003e目的を理解し、実施することが大切です。\u003cbr\u003e全6項目\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆PART1 ラントレーニング\u003cbr\u003eスキーでもっとも必要になる、\u003cbr\u003e瞬発系と持久系の中間の能力を鍛えます。\u003cbr\u003e全8項目\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆PART2 コンディショニングトレーニング\u003cbr\u003e動ける身体とケガをしにくい身体の土台となる\u003cbr\u003e「関節の可動域アップ」「筋肉の柔軟性アップ」が\u003cbr\u003e目的です。\u003cbr\u003e全10項目\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆PART3 インライントレーニング\u003cbr\u003eインラインではスキーと同様に、\u003cbr\u003e斜面を捕まえて力を伝えていく動きが必要になるため、\u003cbr\u003e技術向上に直結します。\u003cbr\u003eまた内脚の使い方や両足の同調といった技術も\u003cbr\u003eレベルアップできます。\u003cbr\u003e全13項目\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆ PART4 柔軟\u0026amp;体幹トレーニング\u003cbr\u003e正確で素早いスキーに必要になる股関節と体幹。\u003cbr\u003eここからは股関節の柔軟性を増やすメニューと\u003cbr\u003e体幹を鍛えるトレーニングを紹介します。\u003cbr\u003e全11項目","brand":"メイツユニバーサルコンテンツ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48498033000752,"sku":"","price":1793.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784780423716","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}