{"product_id":"9784780722314","title":"楽しく読んですらすらおぼえる１年生の漢字童話　学年別漢字童話シリーズ１ 改訂版","description":"お話を読めば漢字が「読める」「書ける」。童話「オボロン王とダバラン王」を楽しく読みながら、１年生で学ぶ80字を学びましょう。「この本をうまく使って、楽しく、めあてを持ちながら漢字を身につけてもらえれば幸いです」（「はじめに」より）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小学校で学習する漢字は現在1026字になりました。学年が上がるにつれて、覚えなければならない漢字はどんどん増えていきます。\u003cbr\u003eこれをすべて覚えることはなかなか大変ですね。そこで、なにかよい方法はないかと考えて作ったのが『漢字童話』という本です。これは、それぞれの学年で習う漢字がすべて入ったお話の本です。お話を音読するだけで、一年間に習う漢字がすらすらと読めるようになります。だいたい一カ月から二カ月で、漢字が苦手な人もみんな読めるようになりました。\u003cbr\u003eしかし、漢字が読めるようになっても、すぐに書けるようにはなりません。そこで思いついたのが、お話を場面ごとにくぎって、一場面に10字の漢字を入れることです。お話の一場面を音読すれば、新しい漢字10字が読める。この「読める」という気持ちを持ちながら書きの練習をすれば、漢字を覚えやすいのではないだろうかと考えたのです。\u003cbr\u003eこうしてできたのがこの本です。この本をうまく使って、楽しく、めあてを持ちながら漢字を身につけてもらえれば幸いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお話を読めば漢字が「読める」「書ける」。小学校で学習する漢字は、現在1026字。本書では創作童話「オボロン王とダバラン王」を楽しみながら、1年生で学習する漢字80字を学ぶ。「この本をうまく使って、楽しく、めあてを持ちながら漢字を身につけてもらえれば幸いです」（「はじめに」より）。\u003cbr\u003e","brand":"本の泉社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48498177179952,"sku":"","price":740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784780722314","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}