{"product_id":"9784781605364","title":"売上げアップの決め手は顧客と販売動向の見える化","description":"\u003cbr\u003e【著者プロフィール】堀内信美（ほりうち　のぶよし）\u003cbr\u003e1948年生まれ。ビジネス・サプリメント代表取締役・流通ビジネスコンサルタント。\u003cbr\u003e大手新聞社および大手コンサルティング会社を経て、1988年に堀内商品研究所を設立。\u003cbr\u003e1990年より、ポイントサービスのついた会員システムの新パッケージを構築し、\u003cbr\u003e全国約300箇所の市町村商店街に導入。単独企業は約220社へ導入。\u003cbr\u003e延べ1億枚のポイントカードの発行を達成させる。\u003cbr\u003e2003年、Ｐbankシステムを開発。\u003cbr\u003eポイントの発行、累積ポイントの電子マネーへの交換と決済システムへの応用と\u003cbr\u003e電子マネーの換金化を確立化させ、新時代のポイントサービスを構築し、マーケットの拡大化を推進している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【主な内容】流通業の販売低迷が長く続いているが、\u003cbr\u003e生き残りを賭け、発展するには「勘」の商いから「見える化」の商いが必要。\u003cbr\u003e開発から15年、著者が開発し、これまで未公開にしてきた独創的なノウハウ「CRM-POSシステム」を初公開！\u003cbr\u003e「CRM-POSシステム」のノウハウを導入したすべての店で、売上げ、利益の向上、在庫の削減化を達成！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】まえがき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1部　販売分析\u003cbr\u003ePART 1　販売分析の現状\u003cbr\u003e・今までの販売分析（販売評価）の実態\u003cbr\u003e・販売分析（評価）の基準　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART 2　レシート分析の導入\u003cbr\u003e・レシート分析の活用法……顧客の足跡を追う\u003cbr\u003e・レシートは情報の宝庫！\u003cbr\u003e・会員と非会員の販売動向の分析から始める　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART 3　当社オリジナル販売分析手法で精度向上\u003cbr\u003e・POS登録される商品マスターの変更設定\u003cbr\u003e・POSレジ商品マスターの改善が望まれる項目\u003cbr\u003e・各種属性コードの必要性\u003cbr\u003e・画期的な当社オリジナル分析法\u003cbr\u003e・販売分析のまとめ　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2部　顧客管理\u003cbr\u003ePART 1 顧客管理とは\u003cbr\u003e・継続的に利益をもたらす顧客管理の基本\u003cbr\u003e・顧客情報（静態と動態）のダブル管理手法　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART 2　顧客分析を行なう\u003cbr\u003e・FRM分析（総量型分析）は本当に役立つのか\u003cbr\u003e・パレートの法則と優良顧客の特定化\u003cbr\u003e・CRM（カスタマー・リレーションシップ・マネージメント）とは　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART 3　新顧客運用・管理法\u003cbr\u003e・従来方式からの完全脱却\u003cbr\u003e・リピートインターバルによる新顧客管理手法\u003cbr\u003e・会員カードの先出し機能が必要　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあとがき","brand":"イースト・プレス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48498695110960,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784781605364","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}