{"product_id":"9784781620459","title":"東京 IN THE FLESH","description":"ずっとパンクでニューウェーブ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「直の先輩の頭の中を覗いてみよう」藤原ヒロシ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「完ちゃんが持ってるPOPな感覚、\u003cbr\u003eそれは私の大好物なのであります」小泉今日子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e祝ＫＡＮ暦！　東京ブラボー、ピテカン、ツバキハウス、タイニー・パンクス、MAJOR FORCE\u003cbr\u003e79年のデビューから現在まで、独自のセンスで日本のカルチャーを牽引する高木完による初単行本。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者だから実現した豪華ゲストとの「in the Flesh（＝生の、実際の、生きた）」なトークは、\u003cbr\u003e東京ポップカルチャー黎明期の貴重な証言が満載。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【収録ゲスト】\u003cbr\u003eヤン富田、近田春夫、高橋盾 (UNDERCOVER)、大貫憲章、NIGOR、小泉今日子、宇川直宏(DOMMUNE)、細野晴臣、小西康陽、戸川純、レック (Friction)、K.U.D.O (MAJOR FORCE)、EYE、YoshimiO\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ-WAVE（81.3FM）「TOKYO M.A.A.D SPIN」放送中！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「誰でもできる」ってのが音楽の進化だったりする。\u003cbr\u003eそれまで無価値とされていたものに価値を見出したり、\u003cbr\u003eパンクだったらパンクで難しいコードは知らないけど、とか、\u003cbr\u003eニューウェーブなら「そのほうが面白いのができるんじゃ？」みたいな。　　\u003cbr\u003e僕にとって「このアイディアを曲にしよう」というはじまりはヒップホップからだった。\u003cbr\u003e発想の転換、大きな文化運動。\u003cbr\u003e（本文より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメインビジュアル　スケシン\u003cbr\u003eブックデザイン　河村康輔","brand":"イースト・プレス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48498762776880,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784781620459","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}