{"product_id":"9784781680378","title":"保育士という生き方","description":"「ぼくは　だれよりも　ぼくがすき」といえる子どもに\u003cbr\u003e「わたしは　だれよりも　わたしがすき」といえる子どもに\u003cbr\u003eすべての子どもたちが、丸ごとの自分を受け止め、自分自身を愛せるように・・・・・\u003cbr\u003e40年にわたって「保育士」として子どもに向き合い続けた著者が語る、保育士人生と保育論。\u003cbr\u003e保育士をめざす方、現役保育士さん、元・保育士さん、幼子を持つお母さんお父さん。「子ども」とふれあう、すべての人へ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e保育崩壊？？　日本に必須の社会インフラとなった「保育」だが、待機児童問題、保育士不足、園建設反対など、現場は今、揺れに揺れている。\u003cbr\u003eそんななかで、肝心な「子ども」の存在が置き去りにはされていないだろうか。目の前の子どもは、たった一度しかない「人生の土台」となる大切な時間を生きている。\u003cbr\u003e40年にわたって、保育士として、園長として、子どもの代弁者・伴走者であり続けた著者が、仕事への情熱と葛藤、そしてすべての子どもたちへの想いを綴る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e□もくじ□\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e1章　保育士の現場\u003cbr\u003e2章　保育士をめざして\u003cbr\u003e　　今はなき都立保母学院\u003cbr\u003e　　子どもを信じて「待つ」\u003cbr\u003e　　異年齢交流という宝物\u003cbr\u003e3章　保育士として、母親として\u003cbr\u003e　　仕事と子育てのはざまで\u003cbr\u003e　　畳と障子のある暮らし\u003cbr\u003e　　「指示・命令・禁止」用語を使わない\u003cbr\u003e4章　保育園は園長によって決まる\u003cbr\u003e　　めざせ!「実家のような保育園」\u003cbr\u003e　　園長になっても「仕掛けていく保育」を\u003cbr\u003e　　震災と「大丈夫」という言葉\u003cbr\u003e5章　子どもの未来のために\u003cbr\u003e大切な時間","brand":"イースト・プレス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48498812617008,"sku":"","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784781680378","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}