{"product_id":"9784794968272","title":"日本語とジャーナリズム","description":"学生時代から思考の元のところで、ずっと気になっていた日本語の構造とジャーナリズムの問題。日本語はジャーナリズムに適した言葉なのか？　日本語の構造については、森有正、丸山真男、本多勝一、大宅壮一、清水幾太郎、佐野真一、片岡義男など、多くの論者が挑んできた。\u003cbr\u003e明治期の新聞がどのように口語体になったか。言語学者、文法学者は日本語をどのように考えてきたのか。戦後、大本営発表のような報道を繰り返さないために、新聞はどのような文体を選んだか。何を伝えるかではなく、どのように伝えるか、日本語から考えるジャーナリズム論にして、日本文化論。","brand":"晶文社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48503245603120,"sku":"","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784794968272","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}