{"product_id":"9784796526098","title":"基準看護計画　第4版","description":"初版から30年、累計20万部超のロングセラーが、これからの地域包括ケアも見据えて改訂しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では、臨床でよく使う36の看護診断に絞った基準看護計画を掲載しています。\u003cbr\u003e医学問題は「潜在的合併症」に基づいて標準的な看護計画を策定しており、\u003cbr\u003e最新の「NANDA-I」看護診断にも準拠しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあなたの病院の電子カルテシステムには、「標準看護計画」が入っていると思われます。\u003cbr\u003e看護診断名を選ぶとプルダウンで出てくる「看護計画」。\u003cbr\u003eあなたは、それに担当患者さん特有の「看護計画」を付け加えていると思います。\u003cbr\u003eそんなとき、その看護診断名で考えられる基本となる「基準看護計画」があれば参考になるのでは本書は、そんな思いで企画されました。\u003cbr\u003eもう１つは、合併症への看護計画です。合併症は医学診断ですから、「観察計画」が主体になります。\u003cbr\u003eそれでも、合併症によってはケア計画も教育計画も必要になるでしょう。\u003cbr\u003e臨床の患者さんは「医学の問題」と「看護の問題」の両方をもっています。\u003cbr\u003eそれらに同時に対応するナースだからこそ、必要となる１冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜こんな場面で活用できます＞\u003cbr\u003e・毎日の看護計画立案時\u003cbr\u003e・病棟の「看護記録」の勉強会\u003cbr\u003e・病院の記録委員会での会議資料\u003cbr\u003e・看護学生の実習指導をするとき　など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜改訂のポイント＞\u003cbr\u003e・いま注目の「医療的ケア児」を含む、地域包括ケアの内容を盛り込みました\u003cbr\u003e・「看取りケア」「グリーフワーク」の要素を充実させました","brand":"照林社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48593132323120,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784796526098","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}