{"product_id":"9784798187143","title":"まとまらないチームのまとめ方 文化・個性が異なるメンバーが活躍するプロダクト組織の作法","description":"\u003cp\u003e個人主義チームがコラボレーションチームに変わる方法\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e営業、開発、デザイン、マーケティング、人事、経営企画など\u003cbr\u003eさまざまな職能が力を合わせないと、\u003cbr\u003eビジネス環境の変化に対応できない時代。\u003cbr\u003eリーダー層に求められているのは、\u003cbr\u003eメンバーそれぞれのポテンシャルが\u003cbr\u003e十全に発揮されるように促すことです。\u003cbr\u003eしかし、生まれ育った環境や受けた教育、文化的背景や価値観の相違から、\u003cbr\u003e多くのチームが個々人の力を活かしきれずに、\u003cbr\u003eシナジーを生み出せないまま、ばらばらに仕事をしてしまっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれを解決する鍵は\u003cbr\u003e「アンラーニング」と「センスメイキング」です。\u003cbr\u003e自分が当然だと思っていることは、\u003cbr\u003e相手にとっての当たり前だとは限りません。\u003cbr\u003e自分が納得していることであっても、\u003cbr\u003e相手が腹落ちしているとはいえないでしょう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eでは相手の思考へ想像力を働かせて、\u003cbr\u003e自分の考えを押しつけてしまわないためにはどうすればいいのか。\u003cbr\u003e本書では、そうした現代に必須のマネジメントスキルをまとめています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eソフトウェア開発者でありながら企業のCTOを務める水野貴明と、\u003cbr\u003eAI×認知科学研究者の堀田創が、\u003cbr\u003e国際プロジェクトチームを10年以上束ねてきた中で経験した\u003cbr\u003e仰天実話を多数紹介しつつ、\u003cbr\u003e現場で本当に役立つチームビルディング術を解説します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e次のような方にとっては必読の一冊です。\u003cbr\u003e・プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー\u003cbr\u003e・開発やデザインなどのメンバーを率いる人\u003cbr\u003e・部長や課長など部署を統括する人\u003cbr\u003e・他社や異なる価値観の関係者とプロジェクトを進めている人\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【目次概要】序章　多彩チームとはなにか\u003cbr\u003e――文化や個性・価値観の違いを活かしつつ同じ方向を見る\u003cbr\u003e第1章　まとまりのないチームのマネジメントはなぜツラいのか\u003cbr\u003e――多彩なメンバーたちの驚きの行動\u003cbr\u003e第2章　常識をアンラーニングする\u003cbr\u003e――4層ループ学習\u003cbr\u003e第3章　価値観を認めあう\u003cbr\u003e――話してもわかりあえないところからの出発\u003cbr\u003e第4章　パーパスをすりあわせる\u003cbr\u003e――タックマンモデルからの学び\u003cbr\u003e第5章　戦略を描き目標を定める\u003cbr\u003e――魂の抜けたチームにならないためのセンスメイキング\u003cbr\u003e第6章　行動を変えてみる\u003cbr\u003e――日々のコミュニケーションの摩擦が糧になる\u003cbr\u003e第7章　まとまらないチームがまとまる道程\u003cbr\u003e――7ステップの実践\u003c\/p\u003e","brand":"翔泳社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50457916571952,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784798187143","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}