{"product_id":"9784798188355","title":"イノベーションが起きる組織 ヒト・モノ・ビジョンで断絶をつなぐ「媒介のデザイン」","description":"\u003cp\u003e楠木 建氏、絶賛！\u003cbr\u003e佐宗 邦威氏、激賞！\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【30秒で分かる、この本の中身】\u003cbr\u003e■この本の結論\u003cbr\u003eアイデアが生まれない・続かない組織に必要なのは、ヒト・モノ・ビジョン」のフレームワーク。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■こんな人におすすめ\u003cbr\u003e・新規事業や事業開発に取り組む人\u003cbr\u003e・部門横断でプロジェクトを推進するリーダー\u003cbr\u003e・各種イノベーションプロセスと、いつどう使うかを学びたい人\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■この本で学べる5つのこと\u003cbr\u003e1. アイデアが生まれる組織に必要な「ヒト」になる方法\u003cbr\u003e2. アイデアを生むために「モノ」を活用する方法\u003cbr\u003e3. アイデアを軌道に乗せるため「ビジョン」を活用する方法\u003cbr\u003e4. 「バウンダリーオブジェクト」「エピステミックオブジェクト」「ラピッドプロトタイプ」といったイノベーションツールをいつどう使うか\u003cbr\u003e5. 「シナリオプランニング」「SFプロトタイピング」「システミックデザイン」といったイノベーションプロセスをいつどう使うか\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【この本のポイント Q\u0026amp;A】\u003cbr\u003eQ1. どんな人が読むと効果的？\u003cbr\u003eA1. 新規事業チームに所属する人、組織でアイデアを形にしたい人。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eQ2. 読み終えると何が変わる？\u003cbr\u003eA2. 新しいことをやろうとすると壁にぶつかってしまう人、\u003cbr\u003e「ワークショップをやっても、翌日から元通り」というチーム、\u003cbr\u003e「デザイン思考」や「アジャイル」がただのTo-Do List化してしまうチーム。\u003cbr\u003e明日から何に取り組めばいいのかが見えてくる！\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eQ3. どのくらいで実践できる？\u003cbr\u003eA3. 各章の「アクション」に取り組むことで今すぐ実践可能。\u003cbr\u003e巻末掲載の診断シート、ワークシート、振り返りチェックリストで実行サイクルを回せる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eQ4. 読み始めるのに前提知識は必要？\u003cbr\u003eA4. 不要。著者は「学術研究」と「現場での実践」を両輪で回してきたことから、\u003cbr\u003e理論だけでなく「現場への落とし込み方」を学べる。ケーススタディも豊富。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eQ5. 1冊読むのにどのくらい時間がかかる？\u003cbr\u003eA5. 2時間程度。「ヒト」「モノ」「ビジョン」「組織の土壌」のうち、\u003cbr\u003e関心のあるテーマから読むことも可能。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【著者について】\u003cbr\u003e神谷 泰史（かみや たいし）\u003cbr\u003eCopenhagen Institute of Interaction Design（CIID）修了、情報科学芸術大学院大学（IAMAS）博士後期課程にてメディアがイノベーションに及ぼす影響に関する研究を行う。ヤマハ、TAKT PROJECT、コニカミノルタを経て、ソニーグループ在職。\u003c\/p\u003e","brand":"翔泳社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67379601047856,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784798188355","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}