{"product_id":"9784798195124","title":"法人営業 勝ちパターン大全 顧客の意思決定プロセスを完全解明して「再現性」を築く","description":"\u003cp\u003e2万4000人への調査から見つけた\u003cbr\u003e「失注の裏側で実際に起きていたこと」とは？\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1. キーパーソンに会えない\u003cbr\u003e2. 連絡がつながらない\u003cbr\u003e3. 検討が進まない\u003cbr\u003e4. 予算が増えない\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこの4つは、営業パーソンが陥りがちな「迷路」です。\u003cbr\u003e例えば、お客様からの連絡が途絶えたとき、選択肢は「催促する」か「待つ」だけではありません。\u003cbr\u003e「予算がない」と言われたとき、すぐに値引きを検討するのが正解とは言えません。\u003cbr\u003e「検討します」で止まっているとき、「もう一度電話しよう」「もう少し粘ってみよう」とやみくもに動くのは得策ではありません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e本書では、『無敗営業』『営業の科学』で営業の勝ち筋を示してきた累計23万部の著者が、\u003cbr\u003e膨大なデータの分析と体系的なロジックを組み合わせ、営業パーソンが今すぐ使える効果的な打ち手を一挙公開します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e前半の［守りの戦略］では、「5段階の購買プロセス」と「6種類の関係者」を押さえ、出口の見えない迷路から脱出！\u003cbr\u003e後半の［攻めの戦略］では、「ターゲティング戦略」「エキスパート戦略」などの勝ちパターンを駆使し、確実に受注へ持ち込む！\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「決裁者を押さえればOK」「訪問回数で関係構築できる」「提案プレゼンで勝負が決まる」\u003cbr\u003eといった”常識”が覆る、営業パーソンがAIに代替されないために必携の決定版です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e〈著者プロフィール〉TORiX株式会社　代表取締役　高橋浩一\u003cbr\u003e東京大学経済学部卒業。外資系戦略コンサルティング会社を経て25歳で起業、企業研修のアルー株式会社に創業参画（取締役副社長）。事業と組織を統括する立場として、創業から6年で70名までの成長を牽引。同社の上場に向けた事業基盤と組織体制を作る。\u003cbr\u003e2011年にTORiX株式会社を設立し、代表取締役に就任。これまで4万人以上の営業強化支援に携わる。\u003cbr\u003eコンペ8年間無敗の経験を基に、2019年『無敗営業』、2020年に続編となる『無敗営業 チーム戦略』(ともに日経BP)を出版 、シリーズ累計10万部突破。2021年『なぜか声がかかる人の習慣』（日本経済新聞出版）、『気持ちよく人を動かす』（クロスメディア・パブリッシング）、2022年『質問しだいで仕事がうまくいくって本当ですか？ 』（KADOKAWA）、2023年『「口ベタ」でもなぜか伝わる 東大の話し方』（ダイヤモンド社）を出版。\u003cbr\u003e2万人調査の分析に基づき、2024年4月に発売された『営業の科学』（かんき出版）は、6万部の反響を得ている。\u003cbr\u003e2024年4月から東京学芸大学の客員准教授も務め、「”教育”と”営業”の交差点」を探究している。\u003cbr\u003eまた、東京都内で「人生のヒントが見つかる」をコンセプトにしたリアル書店も経営。\u003c\/p\u003e","brand":"翔泳社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66900635713840,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784798195124","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}