{"product_id":"9784798195407","title":"自走する新規事業のつくりかた 手持ちのリソースで成果を出し続ける組織のしくみ","description":"\u003cp\u003e今いるメンバーで\u003cbr\u003e成功する新規事業を連発するヒント\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e新規事業に取り組む人の約7割が\u003cbr\u003e「成果を実感できていない」といいます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこの原因は、誰かの意欲や能力が\u003cbr\u003e足りないからではありません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e個別の取り組みが「点」で終わっている、\u003cbr\u003e別の言い方をすれば、会社として前進させるための\u003cbr\u003e「視点」と「仕組み」がないことが問題です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e規模や業種の異なる企業の300件を\u003cbr\u003e超える新規事業に伴走してきた著者が、\u003cbr\u003eうまく進んだ事例と、頓挫した事例の両面から、\u003cbr\u003e新規事業を促進する要因と、\u003cbr\u003e阻害してしまう要因を言語化。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「いまの組織のどこが機能して、\u003cbr\u003eどこがつまっているのか」を可視化・分析し、\u003cbr\u003e自社メンバーで持続的に成果をあげるための\u003cbr\u003e【新規事業の自走地図】を描けるようになります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eとくに、次のような方におすすめの一冊です。\u003cbr\u003e・新規事業を推進するミドルマネジメント\u003cbr\u003e・部署を超えて連係する経営企画\u003cbr\u003e・陣頭指揮を執り新規事業をけん引する経営層\u003cbr\u003e・新規事業の起案者\u003cbr\u003e・プロジェクトの推進者\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【目次概要】\u003cbr\u003e　序章　新規事業の自走地図とはなにか\u003cbr\u003e第Ⅰ部　リーダーシップ\u003cbr\u003e　第1章　コミットメント――経営層はどうかかわり何を引き受けるのか\u003cbr\u003e　第2章　方針と目標――どこを目指して何を成果とよぶのか\u003cbr\u003e第Ⅱ部　プロセス\u003cbr\u003e　第3章　仮説検証――素早く試して学び直す行動原則が根づいているか\u003cbr\u003e　第4章　意思決定――どの段階で誰が判断を引きとるのか\u003cbr\u003e　第5章　スキルとナレッジ――学びが個人に閉じず、組織に蓄積されているか\u003cbr\u003e　第6章　ステージと体制――段階に応じた体制や支援が整っているか\u003cbr\u003e第Ⅲ部　挑戦が続く組織カルチャー\u003cbr\u003e　第7章　評価マネジメント――評価が探索行動を後押ししているか\u003cbr\u003e　第8章　社内連携――会社のリソースやアセットと接続できる仕組みがあるか\u003cbr\u003e　第9章　モチベーション――不確実性のなかでも挑戦を続けられる条件が整っているか\u003cbr\u003e　第10章　風土醸成――探索は特別な活動ではなくなっているか\u003cbr\u003e　終章　自走する組織がつくる、これからの仕事\u003cbr\u003e付録：新規事業の自走度チェックシート\u003c\/p\u003e","brand":"翔泳社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66787511861552,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784798195407","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}