{"product_id":"9784798195452","title":"デザインは重心。サクッと学べる重さとバランスの心理法則","description":"\u003cp\u003e「なんかバランス悪いかも」の\u003cbr\u003e正体を言語化して解決できる！\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「自分がデザインするとなんかイマイチ」「バランスが悪いと言われた」「デザインの違和感を言葉にできない」……それはデザインの「重心」に原因があるかもしれません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e実は色・フォント・図版・写真・塗り・線といったデザインを構成する要素には、それぞれ「重さ」を感じさせる心理的な法則が隠れているのです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eどこが重いのか、重心がどちらへ寄って見えるのか。「面積」「距離」「輝度コントラスト」「余白」「細部量」「アンカー」という6つの切り口から分析すると修正すべき点が明確になってきます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e各項目は見開き2ページ単位になっており、興味があるところをパラパラとめくっていくだけでも、「重心」「バランス」を読み取る力が身につきます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれまでなかった判断基準として、驚きとおもしろさをもって読み進めるうちに、デザインへの理解が進み、実務に即役立つ1冊です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e――――――――――――――――――――\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●本書の特徴1【具体例】からわかる\u003cbr\u003e導入の1章では、お悩み別に具体的なWebデザインやメニュー表、バナー等を例として取り上げ、「視覚重心」の視点から改善例を紹介。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●本書の特徴2【調整すべき点】がわかる\u003cbr\u003e重心を決めるのは「面積」「距離」「輝度コントラスト」「余白」「細部量」「アンカー」。どこをどう調整すべきかがわかる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●本書の特徴3【ビジュアル多数】でわかる\u003cbr\u003eほぼ全ページに見やすくわかりやすい図解や具体例を掲載。文章は端的に短くまとめているので、忙しい方やデザイン初中級者の方の学び直しに最適。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e――――――――――――――――――――\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●こんな人におすすめ\u003cbr\u003e・デザイン勉強中の初中級者。デザインに自信がもてるようになりたい人。\u003cbr\u003e・デザインを判断する立場なのに、デザインの良し悪しを言葉にできない人。\u003cbr\u003e・好き嫌いではなく、論理的にデザインを見る眼を鍛えたい人。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e――――――――――――――――――――\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●著者について\u003cbr\u003ePREATE 株式会社 代表取締役社長。デザイン関係のブログ「321web」を運営。閲覧回数は年間約300 万PV。ブログでは初心者にもわかりやすいようにデザインやAdobe ソフトの使い方を中心に情報を発信。著書に『サクッと学べるデザイン心理法則108』（翔泳社刊）がある。\u003c\/p\u003e","brand":"翔泳社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51226548371760,"sku":null,"price":2068.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784798195452","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}