{"product_id":"9784798626062","title":"ロリータファッションの描き方　基本６色で塗る水彩編","description":"美しい衣装と愛らしく凛とした女の子を描く 水彩の色づくりとメイキング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e透明水彩でイラストを描きたい、SNSにアップしてみたい、でも、何から描き始めたらいいのか……迷っている皆さんへ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者の雲丹。氏がセレクトした６色を使って、混色や基本の塗り方、ミニキャラから背景つきの作例まで楽しくレクチャーします。\u003cbr\u003e　素晴らしい発色と耐久性を持つ最高級グレードのイギリス製水彩絵具「ウィンザー＆ニュートン プロフェッショナルウォーターカラー」の６色を使って色づくりを解説します。\u003cbr\u003e　多くの色数を置いたパレットで描いても、いつも、つい同じ組み合わせで混色をしていませんか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「30色以上で描いてきたイラストも、基本の６色で色合いの再現ができるはず！」\u003cbr\u003e　著者厳選の６色で、イラストの一部を初心者の読者のために再現してみました。なんと、ほとんどの色合いが６色の混色でつくれることがわかります。水彩の複雑で深い味わいを出すのは、色合いとして「グレイのようなくすみ色」の生かし方次第です。キレイな「くすみ色」をつくる決め手は、補色同士の混色方法にあったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●内容\u003cbr\u003e第１章　限定６色による混色術?「グラデ塗り」「重ね塗り」を使って、繊細な色合いを楽しみます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　ロリータファッションのアイテムと組み合わせ?フリルからブラウス、スカート類まで、形の魅力をピックアップします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　ロリータファッションをテーマから描く?「ヘッドドレス」などすぐに真似をして描けるメイキングを掲載。\u003cbr\u003e第4章　とある場面にいるキャラを描く?物語の中の場面にいるようなキャラクターを３名の作家が描き下ろします。\u003cbr\u003e","brand":"ホビージャパン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48506359447856,"sku":"","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784798626062","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}