{"product_id":"9784802211468","title":"蒸気機関車EX (エクスプローラ)Vol.49","description":"呉線C59・C62 「安芸」の最後／首都圏の煙\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【呉線C59・C62と急行「安芸」】\u003cbr\u003e『鉄道ジャーナル』1970年9月号に掲載された列車追跡シリーズ「ヒロシマへの道」。\u003cbr\u003e廃止直前の「安芸」を追ったルポには広島運転所の若手機関士・機関助士が登場します。\u003cbr\u003e今回、そのときの取材を受けた乗務員OB2名にご登場願い、呉線の大型蒸機や「安芸」の運転についてうかがいました。\u003cbr\u003e当時のグラフや資料編などとともに、ドキュメントをお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【首都圏の煙Ⅰ】\u003cbr\u003e最新型のステンレス電車が分単位で行き交う東京の鉄道。そんな首都圏でもいまから57年前の昭和40年、蒸機はあくまで日常のひとコマでした。当時の蒸機走行マップをみると、意外な場所に煙が残っていたことに驚かされます。当時を知る方も、知らない方も、本線を闊歩する蒸機から専用線でひっそり活躍する蒸機まで、首都圏の煙をどうぞご堪能ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【C61形蒸気機関車 その軌跡と33両の横顔】\u003cbr\u003e元・仙台機関区機関助士の大山　正氏による連載「C61形 その軌跡と33両の横顔」。\u003cbr\u003e今号では、宇都宮・水戸・平区から白河区に集約されるまで、昭和20年代（戦後まもなくの時期）の経緯を、牽引定数表・白河区機関車運用表といった貴重な資料とともに振り返ってみましょう。\u003cbr\u003eいっぽう、いよいよ終盤となる各機解説では24  26号機の3両を紹介しています。","brand":"イカロス出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48508521644336,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784802211468","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}