{"product_id":"9784805881163","title":"よくある場面から学ぶ介護記録","description":"介護職の「知識」を「実践力」に変えるステップアップ介護シリーズ!\u003cbr\u003e「やってしまいがち」「よかれと思ってやっている」「困ってしまう」など…。\u003cbr\u003e介護の現場でよくある場面をイラストで紹介し、\u003cbr\u003eどこがよくないのか→なぜよくないのか→どうしたらよいのかをわかりやすく解説します。\u003cbr\u003e「新人研修」や「事業所内研修」にも最適です!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【書くべきポイントをよくある場面から学ぶ】\u003cbr\u003e記録を書くとき、\u003cbr\u003e『文章が全く出てこず、机に10分座っていた』\u003cbr\u003e『何を書けばいいのかわからない…』\u003cbr\u003eそんなことありませんか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e文章の内容が浮かばない原因の一つには、「書き方がわからない」のではなく、\u003cbr\u003e「書くべきポイントの観察ができていない」ことが挙げられます。\u003cbr\u003e本書は介護の「よくある場面」を取り上げて、\u003cbr\u003eどこを観察すればよいか、そのうえでどう書けばよいかを徹底解説します。\u003cbr\u003eさらに、やってしまいがちな「悪記録文例」と\u003cbr\u003e改善後の「良記録文例」を各場面に収録。\u003cbr\u003e堅い日本語文法のお作法や決まりに終始するのではなく、\u003cbr\u003e「利用者のどこを見て、何を書くべきか」現場目線で徹底的に追求しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「とにかく文章作成が苦手」なあなたでも、新人のあなたでも大丈夫！\u003cbr\u003e観察ポイントがわかれば、書くべきことがたくさん浮かぶ。\u003cbr\u003e本書を読んで観察力と記録力を高めましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【介護記録のよくある場面・文例を多数紹介】\u003cbr\u003e■変化がなければ「特変なし」と書けばよい？！\u003cbr\u003e■笑顔の利用者は「楽しそう」と書けばよい？！\u003cbr\u003e■介護職の言葉は必要ないから記録しない？！\u003cbr\u003e■家族からの情報は共有できれば記録しない？！\u003cbr\u003e■ケアマネジャーが記録することは書かなくてよい？！\u003cbr\u003e　等\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【ステップアップ介護シリーズ ラインナップ】\u003cbr\u003e『よくある場面から学ぶ介護技術』（長藤成眞）\u003cbr\u003e『よくある場面から学ぶコミュニケーション技術』(大谷佳子)\u003cbr\u003e『よくある場面から学ぶマナーと接遇』(榊原宏昌)\u003cbr\u003e『よくある場面から学ぶ認知症ケア』(山出貴宏)\u003cbr\u003e『よくある場面から学ぶリスク予防』（神吉大輔）\u003cbr\u003e『よくある場面から学ぶ疾患・症状への対応』（先崎章=監修、安西順子=編著）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者紹介】\u003cbr\u003e鈴木　真\u003cbr\u003e株式会社まこじろう福祉事務所　執行取締役\u003cbr\u003e小規模多機能型居宅介護まこさんち　管理者\u003cbr\u003e公益社団法人神奈川県介護福祉士会理事\u003cbr\u003e著書に『そのまま書ける！早引き　介護記録の文例・表現事典』ナツメ社，2018（監修）","brand":"中央法規出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48509571105072,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784805881163","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}