{"product_id":"9784829211144","title":"高年生活の家計簿 2027年イラスト版","description":"■婦人之友社の家計簿　5つの特徴\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1.お金の流れが、ひと目でわかる\u003cbr\u003e費目ごとに記録するので、何にどれくらい使っているかが自然と見えてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.一年を見通した、安心の予算生活\u003cbr\u003e年間の予算を立てることで、月ごとの変動にも落ち着いて対応。無理のない暮らしが続きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.「あといくら使える？」がすぐわかる\u003cbr\u003e予算の残りをいつでも確認できるので、使いすぎを防ぎ、安心してお金を使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4.赤字の原因が見えて、対策できる\u003cbr\u003eなぜ足りないのかがわかると、不安が軽くなり、前向きに見直せます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5.大切なことに、きちんと使える家計へ\u003cbr\u003e必要なことにお金を使いながら、無理なく貯蓄もできる。そんなバランスの良い家計を育てます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■120年続く、信頼の家計簿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e婦人之友社の家計簿は、明治時代に羽仁もと子が考案しました。\u003cbr\u003e「収入と支出の予算を立て、計画的に暮らす」という考え方は、当時としては画期的なもの。\u003cbr\u003eその知恵は今も変わらず、多くのご家庭の暮らしを支え続けています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■羽仁もと子について\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1873（明治6）年生まれ、青森県八戸市出身。\u003cbr\u003e小学校教師を経て、報知新聞社で日本初の女性記者の一人として活躍しました。\u003cbr\u003e1903(明治36)年に『家庭之友』（現『婦人之友』）を創刊し、翌1904年には家計簿を出版。\u003cbr\u003eこの家計簿が、現在へと受け継がれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ライフスタイルに合わせて選べる家計簿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e婦人之友社の家計簿は「3種類＋1」から選べます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1.羽仁もと子案家計簿（通常版／イラスト版）\u003cbr\u003eもっとも長く愛されてきた定番。はじめての方にもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.高年生活の家計簿（通常版／イラスト版）\u003cbr\u003e年金生活の方向けに設計。教育費欄がなく、すっきり使いやすい一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.予算生活の家計簿\u003cbr\u003e食費を「肉・魚・野菜・菓子」など細かく記録でき、食生活の傾向がよくわかります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＋1.家計当座帳\u003cbr\u003e日々の出入りを記録する現金出納帳。\u003cbr\u003e記録した金額を『羽仁もと子案家計簿』または『高年生活の家計簿』へと\u003cbr\u003e転記することで、何にいくら使ったかがより明確に。\u003cbr\u003e忙しい方は、まずこの『家計当座帳』から始めてみませんか。\u003cbr\u003e何に、いくら使ったかを知ることが、家計管理の第一歩です。","brand":"婦人之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66711898095920,"sku":null,"price":935.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784829211144","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}