{"product_id":"9784839214579","title":"看護教育を創る　授業デザイン","description":"「この授業で学生はわかってくれたかな？」\u003cbr\u003e「知識だけではなくてもっと中身のある授業がしたい。」\u003cbr\u003e●6つの構成要素を基に展開し、ひとりよがりにならない授業をデザインするコツを伝授！\u003cbr\u003e●ワークシートを基に自分の授業を振り返り明日の授業へ活かします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章　授業デザインを始める前に\u003cbr\u003e　　１．何が授業で何がそうでないか  What it is, and what it is not? \u003cbr\u003e　　２．自分のなかに「授業観」を育てるために 相互性の関係についてもっと理解を深めておこう\u003cbr\u003e　　３．授業における経験の意味 学んでほしいことと学ばれることは一緒じゃない？！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　授業デザインに取り組んでみよう\u003cbr\u003e　　１．授業デザインの６つの構成要素とは 授業設計から授業デザインへ\u003cbr\u003e　　２．６つの構成要素による授業デザインの進め方 自分の実現したい授業の方向を明確にしよう！\u003cbr\u003e　　３．大事なことは書き方じゃなくて考え方！！ 互いに関連し合ってこその６つの構成要素\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　授業デザインを深めるために\u003cbr\u003e　　１．ねがいの明確化 「この私」が学習者の前に立つことの意味\u003cbr\u003e　　２．目標の具体化 目標達成の呪縛を超えて\u003cbr\u003e　　３．学習者の実態把握 私たちは誰と授業をするのかな？\u003cbr\u003e　　４．教材の研究 内容がないようじゃ、ちょっとね\u003cbr\u003e　　５．教授方略の検討 授業にするためにはどんな手立てが必要かな？\u003cbr\u003e　　６．学習環境・条件の意識化 「世界」が教育する?! \u003cbr\u003e　　７．指導案は捨てるもの？！ 目の前の学習者と授業をするために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４章　生きて動いている授業のデザイン\u003cbr\u003e　　１．授業デザインは終わらない 授業リフレクションをとおして見えてくるもの\u003cbr\u003e　　２．実現したい授業の方向の明確化が「講義」を変える 授業研究と授業デザイン\u003cbr\u003e　　３．臨場感・切実感が「演習」を変える 学びを拓く経験の場のデザイン\u003cbr\u003e　　４．「臨地実習」をデザインする 今、ここで起きていることを大切にするために\u003cbr\u003e　　５．「院内研修」を変える 自分の経験に学ぶ場のデザイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第５章　授業デザインとカリキュラム\u003cbr\u003e　　１．カリキュラムとは 学びの履歴を紡ぐということ\u003cbr\u003e　　２．カリキュラム編成からカリキュラム創造へ 教えることの基本となるもの","brand":"メヂカルフレンド社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48535591420208,"sku":"","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784839214579","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}