{"product_id":"9784839216108","title":"教えることの基本となるもの","description":"「教える」立場になったナースの不安を解消する1冊。\u003cbr\u003e「授業リフレクション」「授業デザイン」「授業デザインワークブック」に続く人気シリーズ第4弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●本書は、これまでのシリーズを学ぶうえでの土台となる「教えること」の本質を問い直し、その基本を明らかにしていきます。\u003cbr\u003e●プリセプターや後輩指導など、臨床で「教える」ことにかかわるすべての人にとって必読の書。\u003cbr\u003e●教育は特別なことではなく、実はいつもしている看護と同じ構造をしています。 “教える人”と“教わる人”を、“ナース”と“患者”に置き換えると…。見方を変えれば教えることはもっと身近で楽しくなります！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章　教えることを学び始める前に\u003cbr\u003e1．教えることについての自分の今を知る\u003cbr\u003e　Column　イメージマップとは\u003cbr\u003e2．自分自身の経験が拠り所になるということ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　教育についての一般的理解を超えて\u003cbr\u003e1．ひとくちに「教える」「育てる」とはいうけれど\u003cbr\u003e2．教えるとはどのようなことなのか\u003cbr\u003e　Column　「見せる」も独話！？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章　「看護」と「教育」の同形性\u003cbr\u003e1．自分のなかに「教育観」を育てる\u003cbr\u003e2．実践家のまなざしはどこに向けられているのか\u003cbr\u003e　Column　「看護基礎教育」と「卒後教育」の接続\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章　教育的なかかわりの場の特徴\u003cbr\u003e1．「相互性」の場であるということ\u003cbr\u003e2．「一回性」の場であるということ\u003cbr\u003e　Column　「教える人」に対して行われてきたフィードバック\u003cbr\u003e3．「方向」が織りなす場であるということ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章　教えることの基本となるもの\u003cbr\u003e1．指導が指導になるとき・ならないとき\u003cbr\u003e2．対象を理解するということ\u003cbr\u003e3．教育的なかかわりの「方向」を明確にする\u003cbr\u003e　Column　“他人事”の教えるから、“自分事”の教えるへ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6章　教えることをとおして自分も育つ\u003cbr\u003e1．教える人としての学びと成長に向けて\u003cbr\u003e2．共に学び、共に育つ、実践家の共同体へ","brand":"メヂカルフレンド社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48566699491632,"sku":"","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784839216108","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}