{"product_id":"9784839216467","title":"看護教育に生かすアクティブ・ラーニング","description":"アクティブ・ラーニングの基本的な考え方や実践方法がわかる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★アクティブ・ラーニングと聞いて、「話し合い活動」や「発表（プレゼンテーション）」といった形式ばかりに注目してはいませんか？\u003cbr\u003e★本書は、アクティブ・ラーニングを表面的にとらえた「方法主義」を批判的に検討し、その本質を理解しながら、看護教育を実践できるようになることをねらいとしています。\u003cbr\u003e★近年、教育学や看護教育で話題になっている用語をアクティブ・ラーニングとの関係で整理。教育学で求められている教育方法や授業づくりの改革について解説しながら、今後の看護教育の授業づくりの方向性や実践課題について示します。\u003cbr\u003e★看護学校で展開されている授業を多く例示し、参考にしやすい構成です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e序章　アクティブ・ラーニングは「方法」ではない\u003cbr\u003e第Ⅰ部　「深い学び」につながるアクティブ・ラーニング\u003cbr\u003e第１章　「深く学ぶ」とはどういうことか？ \u003cbr\u003e第２章　「コンピテンス」を育てる授業の方法\u003cbr\u003e第３章　アクティブ・ラーニングとカリキュラム・マネジメント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第Ⅱ部　「深く学ぶ」ためのアクティブ・ラーニングの授業設計\u003cbr\u003e第４章　「現実」と「虚構」を往復する授業設計\u003cbr\u003e第５章　看護の本質を踏まえた教材の開発\u003cbr\u003e第６章　「共同的な学び」のなかで深める思考力・判断力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第Ⅲ部　アクティブ・ラーニングをとおして実践力を育てる\u003cbr\u003e第７章　実践力につながる「表現力」の育成\u003cbr\u003e第８章　「主体的な学び」を発展させる教材開発\u003cbr\u003e第９章　「対話」をとおして深く学ぶ技術演習の指導方法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第Ⅳ部　リフレクションは「実践力」を高めるか？\u003cbr\u003e第10章　アクティブ・ラーニングをとおして育てる「想像力」\u003cbr\u003e第11章　理論と実践を往還するリフレクション\u003cbr\u003e第12章　「実践知」の習得とリフレクション\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第Ⅴ部　アクティブ・ラーニングを展開する看護教員の授業力\u003cbr\u003e第13章　看護の「質」を高める授業づくり\u003cbr\u003e第14章　アクティブ・ラーニングと看護実践能力の評価\u003cbr\u003e第15章　学生の学びの過程をとらえる研究授業\u003cbr\u003e第16章　アクティブ・ラーニングが苦手な学生への指導方法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e終章　看護教員のキャリア形成とアクティブ・ラーニング","brand":"メヂカルフレンド社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48535631135024,"sku":"","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784839216467","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}