{"product_id":"9784847073212","title":"めんどくさがりの自分を予定通りに動かす科学的方法","description":"◎８５年間の研究成果から導き出された「行動の技術」\u003cbr\u003e◎実践的″で即効性アリ″の行動科学ですぐやる！\u003cbr\u003e◎最新技術で「後回し」「手に付かない」「気が乗らない」を一発解決\u003cbr\u003e◎意志力を使わないから「仕事」「勉強」がスムーズに完了される！\u003cbr\u003e◎この行動のコツで「目標達成できる」「時間が増える」「心に余裕が生まれる」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「やらなければならない」とわかっているのに始められない。\u003cbr\u003eどうしても頑張ることができず、後回しにしてしまう。\u003cbr\u003e予定通りに動けない人は、心も体も追いつめれて、つらくなります。\u003cbr\u003e行動できないのは、あなたのせいではありません。\u003cbr\u003eあえて周りの人″や環境″のせいにするから、行動は改善されます。\u003cbr\u003e行動できない原因を「意志の弱さ」のせいにするのは無意味です。\u003cbr\u003e行動分析学では、行動できない原因を自分に求めず、\u003cbr\u003e相手、場所、締め切りなどの環境が原因だと考え、\u003cbr\u003e環境を工夫して、無理なく行動を改善します。\u003cbr\u003e行動分析学が開発してきた実践的な技術″なら\u003cbr\u003e「すぐやる人」「後回ししない人」に変われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（本書の内容＜一部＞）\u003cbr\u003e・行動の科学では、意志力を使わない！\u003cbr\u003e・誰でもできるように開発された「先延ばししない、すぐやる」コツ\u003cbr\u003e・思い通りにならない自分を予定通りに動かす「行動分析学」超入門\u003cbr\u003e・先延ばしをやめる「瞬間タイムサンプリング」法\u003cbr\u003e・行動の原理原則に抗わない、利用する。\u003cbr\u003e・「行動の前後」「結果のタイミング」が私たちを支配している\u003cbr\u003e・新しい自分に変わる５つの行動コントロール法\u003cbr\u003e・「低すぎる目標を設定」する不安を捨てよう\u003cbr\u003e・スケジュール帳の使い方にはちょっとした″コツがある\u003cbr\u003e・行動分析学的に正しいToDoリストの使い方\u003cbr\u003e・たとえ失敗続きでもメンタル的には大丈夫！″な自分をつくる\u003cbr\u003e・自分を大切にする技術「セルフコンパッション」とは？\u003cbr\u003e・行動力を飛躍的に高める５大強化子とは？\u003cbr\u003e・生活の中に「行動してしまう仕組み」を配置する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者プロフィール】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e竹内康二（たけうち・こうじ）\u003cbr\u003e明星大学心理学部心理学科・教授。\u003cbr\u003e博士（心身障害学）。公認心理師、臨床心理士。専門は応用行動分析学。\u003cbr\u003e１９７７年生まれ。筑波大学博士課程修了後、明星大学専任講師、准教授を経て現職。\u003cbr\u003e学校や企業において、一般的な対応では改善が難しい行動上の問題に対して、応用行動分析学に基づいた方法で解決を試みている。\u003cbr\u003e「すべての行動には意味がある」という観点から、一般的に「なぜ、そんなことをするのかわからない」と言われる行動を分析することを目指している。\u003cbr\u003e著書に、『発達支援のヒント３６の目標と１７１の手立て』（共生社会研究センター）、『自閉症児と絵カードでコミュニケーションPECSとAAC』（二瓶社／共訳）などがある。","brand":"ワニブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48528491381040,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784847073212","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}