{"product_id":"9784860283476","title":"映像情報メディカル2020年6月号","description":"2年半前の2017年7月14日、厚生労働省医政局長から出された『医政発0714第4号』により、遠隔医療\u003cbr\u003eは大きく進みました。IoT機器の利活用が医療の世界にも浸透し始め、新たな段階に差し掛かっているように思\u003cbr\u003eいます。今号では遠隔医療の最新動向を紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e特集：遠隔診療で医療が変わる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4　持続可能なヘルスケアシステムの構築を目指す、遠隔医療相談アプリLEBER\u003cbr\u003e株式会社AGREE\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8　VR遠隔医療の可能性地域医療におけるオンライン診療について\u003cbr\u003e株式会社VR Japan ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16　D to Dの遠隔診療とD to Dのソーシャル・ネットワーキング・サービス\u003cbr\u003e二つの方式で医師と医師を繋ぎ実臨床上の問題を解決する「ヒポクラ × マイナビ」\u003cbr\u003e株式会社エクスメディオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e21　遠隔集中治療支援システム「遠隔ICU」\u003cbr\u003e株式会社T-ICU\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e26　LINEの考えるヘルスケアOMO （Online Merges with Offline）\u003cbr\u003eアフターデジタル時代の医療サービス\u003cbr\u003eLINEヘルスケア株式会社\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【特別企画】\u003cbr\u003e医療技術等国際展開推進事業：小児がんの診療能力強化後編\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e30　ベトナムにおける小児がん治療の現状と課題：国際医療支援に参加して\u003cbr\u003e望月慎史 （広島大学 小児科）ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e35　小児がん診療における遠隔コンサルトとe-learning\u003cbr\u003e七野浩之（国立国際医療研究センター小児科）ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e41　クラウド環境を支えるインターネット環境の実際\u003cbr\u003e大野　孝（イーサイトヘルスケア株式会社）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e46　開発途上国における新生児医療分野での医療協力：フエ中央病院の新生児医療の現実\u003cbr\u003e関　純子（国立国際医療研究センター 新生児科）ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e50　遠隔コンサルトを必要とするカンボジアの施設から：\u003cbr\u003eジャパンハートこども医療センターの小児がん診療体制\u003cbr\u003e嘉数真理子（NPO法人ジャパンハート 長期ボランティア医師\u003cbr\u003eジャパンハートこども医療センター 小児科部長・小児血液腫瘍科医）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【連載】\u003cbr\u003e56　CT 救急撮影法\u003cbr\u003e急性大動脈症候群に対するCT検査\u003cbr\u003e小倉圭史（札幌医科大学附属病院 放射線部）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【原著論文】\u003cbr\u003e64　当院の320 列 CT装置による冠動脈 CT 検査時の患者被ばく線量の検討\u003cbr\u003e金　正宜（国立大学法人 弘前大学医学部附属病院 医療技術部 放射線部門）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Topics】","brand":"産業開発機構","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48539090747696,"sku":"","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784860283476","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}