{"product_id":"9784861138973","title":"左手で字を書けば脳がめざめる「質」の高い老いをめざして","description":"【脳トレ術の決定版登場!】\u003cbr\u003e脳細胞で実際に使われているのはわずか5%。\u003cbr\u003e左手で字を書けば(左利きの人は右手で)、\u003cbr\u003e未開拓の脳が活性化されて認知症予防に!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e整形外科医である著者は、\u003cbr\u003e脳血管障害などで「利き手機能」を失った時の\u003cbr\u003e患者さんのリハビリの苦難を目の当たりにしてきました。\u003cbr\u003eその機能回復訓練で最も困難なのが、字を書く「書字訓練」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、利き手が生きているうちに反対の手を訓練しておけば、\u003cbr\u003eいざという時、書字にも困らず、ほかの日常動作もこなせます。\u003cbr\u003eこの訓練法は介護予防となるうえ、認知症予防にも絶大な効果が見込めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【認知症予防と介護予防2つの難題は「両手使い」で一挙に解決!】\u003cbr\u003e著者が開発した書字訓練法はカンタン。\u003cbr\u003eまず右手の動きを徹底観察して模倣すること。\u003cbr\u003eそして、横線を引くことから始めます。\u003cbr\u003e紙とペンさえあれば、どこででも楽しく始められます!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人間の老いには「質」がある、と考える著者は、\u003cbr\u003e加齢に伴って起こる危機を知り、事前に対処する老い方を提唱。\u003cbr\u003e40字日記や人前での\"\"プレゼン\"\"といった認知症予防策、\u003cbr\u003eピンピンコロリのための極意も語ります。\u003cbr\u003e発行:冬樹舎","brand":"サンクチュアリ・パブリッシング","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48539801649456,"sku":"","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784861138973","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}