{"product_id":"9784861487019","title":"七田式知力ドリル3,4さい めいろ","description":"自分の力で考え、想像力や推理力を育てます。\u003cbr\u003e自分で考え、判断し、表現する力が育つ七田式知力ドリル\u003cbr\u003e●表現力・自立心\u003cbr\u003e●右脳と左脳の能力\u003cbr\u003e●言葉の能力\u003cbr\u003e●基本的な文字の力\u003cbr\u003e●想像力・創造力\u003cbr\u003e●基本的な数字の力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e右脳と左脳をバランス良く使える子に！\u003cbr\u003e言葉で理解し、論理的思考をする左脳の能力にたいして右脳は直感的でイメージを媒体とし、想像力・記憶・音楽・語学などで優秀な働きをします。\u003cbr\u003e両方の脳を使うことで無限の可能性を引き出すことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『見て・ほめて終わる』までがドリルです。\u003cbr\u003eドリルが終わったら、たくさんたくさんお子さまを褒めてあげてください。\u003cbr\u003eがんばったごほうびにスタンプを押してあげたり花まるを書いてあげたりするとお子さまも、にこにこ笑顔になります。\u003cbr\u003eまた、最後までできた！という達成感をえることで次への取り組みと意欲へと繋がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「認めて、ほめて、愛して、育てる」\u003cbr\u003e「右脳と左脳、バランスよく使える子に」\u003cbr\u003e・言葉で理解し、理論的に思考する左脳の能力に 　対して、右脳は直感的でイメージを媒介とし、創造性、記憶、音楽、語学などで優秀な働きをします。\u003cbr\u003e両方の脳を使うことで、無限の可能性を引き出すことができるのです。\u003cbr\u003e「七田式ドリルを使う上で、５つのポイント」\u003cbr\u003e１．短所を見ないで長所、才能を見ましょう！\u003cbr\u003e　　「コレができない、ココがかけている」という　\u003cbr\u003eイライラは禁物。子供の個性だと見方を変え\u003cbr\u003e　　長所をほめてあげましょう。\u003cbr\u003e２．今、完全にできていなくても、あたたかく見守りましょう！\u003cbr\u003e　今できないことも、ある日、突然にできるもの。\u003cbr\u003e　「ここまでよくできたね」と、今できることを\u003cbr\u003e　ほめてあげましょう。\u003cbr\u003e３．ほかの子供と比べるのはやめましょう！\u003cbr\u003e　比較してしまうと、厳しい言葉が出やすくなり、\u003cbr\u003e信頼を失います。\u003cbr\u003e　お子様のペースに合わせて、自発的にやりたく\u003cbr\u003e　なるように導きます。\u003cbr\u003e４．学力第一に考えるのはやめましょう！\u003cbr\u003e　右脳教育は知識を教え込むことではありません。\u003cbr\u003e心が豊かになり、右脳が開くことが重要です。\u003cbr\u003e右脳が開くと、自然に正解に導かれるように\u003cbr\u003e　　なります。\u003cbr\u003e５．子供のあるがままを受け入れましょう！\u003cbr\u003e　　子供は周囲の言葉を通して、自意識を作っていきます。\u003cbr\u003e　　「○○ちゃんがいてくれるだけで幸せよ」と\u003cbr\u003e　　子供に語りかけましょう。\u003cbr\u003e・サイズ：B5判　\u003cbr\u003e・47ページ（解答ページを含む）全ページカラー","brand":"シルバーバック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48540161409328,"sku":"","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784861487019","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}