{"product_id":"9784863103092","title":"ポップカルチャーを愛し続けるための法律入門","description":"●〇〇風のＡＩイラストをつくってSNSで公開\u003cbr\u003e●テレビ番組やYouTube動画の切り抜きでバズる\u003cbr\u003e●「引用」として他人の作品を紹介する\u003cbr\u003e●気に入らなかった作品を「批評」する\u003cbr\u003e●インフルエンサーが意見を述べて炎上を扇動する\u003cbr\u003e……どこから盗作で、どこから中傷なのか？ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまさか私が炎上なんて。\u003cbr\u003e「一億総クリエイター時代」にこそ知っておきたい法律のはなし。\u003cbr\u003eＡＩイラスト、同人誌、切り抜き職人、サンプリング（ヒップホップ）、\u003cbr\u003eゲームシステム、トレパク、VTuber、炎上広告、批評・感想合戦……\u003cbr\u003e本書では、SNSを騒がせるポップカルチャー界隈のグレーゾーンについて、法的観点から徹底解説！\u003cbr\u003e表現も、創作も、推し活にだって、法律の知識は必要だ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【主な内容】\u003cbr\u003e・AIイラストの絵柄・画風の類似は仕方がない？\u003cbr\u003e・二次創作ガイドラインの法的意義とその効力は？\u003cbr\u003e・テレビ番組の画像や動画をＳＮＳにアップするのは危険？\u003cbr\u003e・サンプリング、オマージュ、パクリの違いは？\u003cbr\u003e・ゲームシステムの類似は認められる？\u003cbr\u003e・作品がトラブルや炎上に発展した場合、責任の所在はどこに？\u003cbr\u003e・VTuberの「中の人」が変更になってもイベントに問題はない？\u003cbr\u003e・自粛を求める声に対して「表現の自由」で反論できるか？\u003cbr\u003e・感想を言っただけなのに誹謗中傷？　（etc.）","brand":"ウェッジ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50467592470832,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784863103092","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}