{"product_id":"9784865605808","title":"「子どもが主語」の学校へようこそ！","description":"子どもも教職員も息苦しい学校は、「大人が主語」になっていないか。みんなが安心していられる「子どもが主語」の学校つくり方。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１章　学校は、今、息苦しくないですか\u003cbr\u003e学校を安心して学び生活できる場所に\u003cbr\u003e公立学校こそ変わらなくては\u003cbr\u003e「子どもたちのために」は本当に「子どもたちのため」？\u003cbr\u003e学びは「苦」じゃないと気づける学校に\u003cbr\u003e              \u003cbr\u003e第２章　子どもが主語の学校って \u003cbr\u003e　「文化」という言葉が都合よく使われる学校\u003cbr\u003e　前例踏襲を壊すことはできるのか\u003cbr\u003e　「オフィシャル・おせっかい」で教頭職を楽しむ\u003cbr\u003e　学校の謎ルールも「なぜ？　本当？　正しいの？」で見直す\u003cbr\u003e　安心して学び生活し、失敗できる場に\u003cbr\u003e　脱屋台村学校はこれからビュッフェになっていく\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　ゆるっと放牧な学校のつくりかた \u003cbr\u003e　学校教育目標を変える\u003cbr\u003e　名前って大事学校組織を変える\u003cbr\u003e　学校も会社も、命がけで来る場所じゃない\u003cbr\u003e　保健室１時間ルールの謎と、「校内止まり木」増加計画\u003cbr\u003e　「教室マルトリートメント」を排除\u003cbr\u003e　魔法の杖が欲しい？\u003cbr\u003e　やめたこと。公開研究会\u003cbr\u003e　すぐできる「働き方改革」「歓迎ナントカ様」「行事後の礼状」をやめる\u003cbr\u003e　学校行事を変えた\u003cbr\u003e　「できる」より「楽しい」を生涯学習ゲートウェイに\u003cbr\u003e　評価というノイズを取り除く自分と対話し考える時間を大切に\u003cbr\u003e              \u003cbr\u003e第４章　「べき」の鎧を脱ごう\u003cbr\u003e　「息苦しい学校」を、校長がつくっているのかもしれない\u003cbr\u003e　行政文書の「校長のリーダーシップ」\u003cbr\u003e　「隠さない、嘘つかない。「無謬」という言葉をこころに刻む\u003cbr\u003e　「先生が足りない」問題\u003cbr\u003e　権利という武器の磨き方\u003cbr\u003e              \u003cbr\u003e第５章　放牧マネジメント職員とともに学校をつくる\u003cbr\u003e　心理的安全性が保たれている職員室\u003cbr\u003e　不機嫌は罪\u003cbr\u003e　ビジネスパートナーであって家来ではない教頭\u003cbr\u003e　パートナーの悪口を言うなかれ\u003cbr\u003e　学校の大人たちの学び\u003cbr\u003e              \u003cbr\u003e第６章　保護者とともに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおわりに","brand":"教育開発研究所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48544660947248,"sku":"","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784865605808","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}