{"product_id":"9784866808611","title":"最新 マンガでわかるADHDの子どもたち","description":"●マンガ＋専門解説で共感と納得！　臨床経験30年以上の本田先生の解説で安心！\u003cbr\u003eADHD（注意欠如多動症）の子どもたちは、忘れ物が多い、気が散りやすい、じっとしていられないなどの特徴がありますが、その表れ方は子どもによってさまざまです。\u003cbr\u003eこの本は、そうした多様な姿をマンガで描き、保護者や先生、支援者が理解を深められるようにまとめた一冊です。\u003cbr\u003e16の「ADHDあるある」なケースを通して、子どもがどんなことで困りやすいのかを紹介。「ADHDだからこうだ」と決めつけず、「この子は何に困っているのか」「どうサポートすればラクになるのか」を考えるきっかけとなる内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003eはじめに：ＡＤＨＤの子育てでは、メリハリが大事です\u003cbr\u003ePrologue：「ＡＤＨＤの子に一番大切なこと」\u003cbr\u003eこの本の読み方：そそっかしい子の行動を理解し、対応するには？\u003cbr\u003eＡＤＨＤのキホン：そもそもＡＤＨＤとは？\u003cbr\u003eCASE1　うっかりミスが多い\u003cbr\u003eCASE2　忘れ物が多い\u003cbr\u003eCASE3　片づけるのが苦手\u003cbr\u003eCASE4　入浴や歯みがきをサボる\u003cbr\u003eCASE5　切り替えがうまくできない\u003cbr\u003eCASE6　時間にルーズ\u003cbr\u003eCASE7　授業中に立ち歩く\u003cbr\u003eCASE8　夏休みの宿題が終わらない\u003cbr\u003eCASE9　説明を最後まで聞かない\u003cbr\u003eCASE10　話を聞いていない／姿勢が悪い\u003cbr\u003eCASE11　思いつきで発言する\u003cbr\u003eCASE12　叱られても反省しない\u003cbr\u003eCASE13　おこづかいを初日に使い切る\u003cbr\u003eCASE14　家族のお金を取ってしまう\u003cbr\u003eCASE15　手抜きをする（誤解）\u003cbr\u003eCASE16　不器用\u003cbr\u003eおさらい：子育てで大事な「メリハリ」のつけ方を振り返る\u003cbr\u003eEpilogue：「『いい親』に見えなくてもいい！」\u003cbr\u003eまとめ：自閉スペクトラム症とＡＤＨＤ、それぞれのポイント\u003cbr\u003eAfter Talk：「要求のハードルを下げるのは難しい」の声にお応えします！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●著者について\u003cbr\u003e本田秀夫（著）\u003cbr\u003e◎信州大学医学部教授・同附属病院子どものこころ診療部部長。長野県発達障がい情報・支援センター「といろ」センター長。\u003cbr\u003e◎精神科医。医学博士。1988年、東京大学医学部医学科を卒業。\u003cbr\u003e◎著書に『発達障害・「グレーゾーン」の子の不登校大全』（バトン社）、『発達障害 生きづらさを抱える少数派の「種族」たち』などがある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフクチマミ（マンガ）\u003cbr\u003e◎日常生活で感じる難しいことをわかりやすく伝えるコミックエッセイを多数刊行。\u003cbr\u003e◎著書に『おうち性教育はじめます』シリーズ、『マンガでおさらい中学英語』シリーズ（以上、KADOKAWA）などがある。本田秀夫氏との共著は『マンガでわかる 発達障害の子どもたち』（SBクリエイティブ）に続く2冊目。","brand":"バトン社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50470761693488,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784866808611","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}