{"product_id":"9784871196192","title":"ダブドリ　Vol.15","description":"超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第15弾。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★馬瓜エブリン\u003cbr\u003e東京オリンピック女子バスケ日本代表として銀メダル獲得に大きく貢献した馬瓜エブリン。所属チームでリーグ連覇をした彼女が、1年間の選手活動の休みを宣言したときは、多くの人が驚いた。激動の数年間に彼女は何を感じ、この決断に至ったのか。そして、これからどんなことをしていくのか。高校の先輩である丹羽裕美が聞いていく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★中村太地（シーホース三河）\u003cbr\u003e日本人初のKBLプレーヤーとなった中村太地が日本復帰に選んだのは、大学1年次に特別指定選手としてプレーしたシーホース三河だった。彼が韓国で学んだこと、シーホース三河移籍の裏側、そして日本代表への思い。韓国を経由し、大きく成長を遂げた中村太地を以前から親交のある船岡未沙希が聞いていく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★柏倉哲平（滋賀レイクス）\u003cbr\u003e昨シーズン、滋賀レイクスに加入しキャプテンを務め、今シーズンも引き続きキャプテンを務める柏倉哲平。これまでのキャリアでもキャプテンを任されることが多かったと言う。そんな柏倉哲平のキャプテンシーと普段は見せない素顔を滋賀出身で滋賀レイクスの大ファンである濵咲友菜が引き出していく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★クリス・シーセン（Tokyo Samurai AAU） × シェーファーアヴィ幸樹（シーホース三河）\u003cbr\u003eTokyo Samurai AAUとは何か？　その活動、クラブの認知度は年々注目を浴び、Bリーグブースターにも届くようになった。今回は代表のクリス・シーセンとOBのシェーファーアヴィ幸樹に話を伺っていく。ここに日本バスケのさらなる進化のヒントがある。聞き手は様々なNBA関連本の翻訳を手がける大西玲央氏。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★西川貴之（佐賀バルーナーズ）\u003cbr\u003e昨シーズン、B1昇格を果たせなかった佐賀バルーナーズ。オフシーズンには自由交渉リストにも名前が載った西川貴之の決断は佐賀との契約継続だった。そこにはどんな葛藤、思いがあったのか。彼のこれまでを辿りながら、これからの思いを聞いていく。聞き手は同じ道産子でダブドリ編集部の宮本將廣。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★ポール・ヘナレ（島根スサノオマジック）\u003cbr\u003e昨シーズン、台風の目となった島根スサノオマジック。そのチームを作り上げたのが就任1年目のポール・ヘナレ。さらなる補強をし、迎える2年目のシーズンに向けて、彼のコーチングフィロソフィとその背景も辿っていく。聞き手はダブドリ編集部きってのバスケマニア、マササ・イトウ氏。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★長島蓮（熊本ヴォルターズ）\u003cbr\u003e昨シーズン、さいたまブロンコスの中心を担った長島蓮。その活躍が認められ、今シーズンは熊本ヴォルターズに移籍を果たした。その覚悟を聞いていく。また、その裏ではどんなことが起こり、どんな思いがあったのか。インタビュアーはさいたまブロンコスヘッドコーチ泉秀岳。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人気連載中のプロ化の源流は、今号より秋田ノーザンハピネッツの水野勇気社長を特集。その他コラムも多数。","brand":"旺史社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48546054013232,"sku":"","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784871196192","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}