{"product_id":"9784875264835","title":"政策脳を磨く","description":"「EBPMと言われても、仕事のどこを変えればいいのか分からない」。\u003cbr\u003e「ロジックモデルを描いても、会議も意思決定も変わらない」。\u003cbr\u003eそんな壁にぶつかっている自治体職員へ。\u003cbr\u003e形式的な作業で終わらせず、現場の「実務」と「成果」を劇的に変える一冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロジックモデルをどのように描き、どのように回すか－－。ロジックモデルの７つの基本型（と１つの参考モデル）を取り上げる実践的な内容により、ロジックモデル・パワーユーザーへの道を示します。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e行政評価が本格導入されてから30年、国がＥＢＰＭの推進を提唱してから10年を経過した今日。しかし自治体現場では、中身の伴っていない「自称ロジックモデル」づくりが横行し、いまだに、本来の意味の政策のロジックがおざなりになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本邦初のロジックモデルの入門書『エビデンスに基づく自治体政策入門』の刊行から５年。その続編となる本書は、ロジックモデルを「政策マネジメントのOS」として位置づけ、政策のロジックを鍛え、職場や関係者間の対話と学習を生み出す思考ツールとして捉え直します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロジックモデル初級者に向けては、ロジックモデルの「型」を知ってロジックモデルの手がかりとし、その「型」を使って、また「型」を超えていくために、どうすべきかを説きます。\u003cbr\u003eまた、中級者に向けては、ロジックモデルへの「悪い慣れ」からの脱却方法を示して、「良い慣れ」への昇華へと導きます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e公務職場で対話と学習を生み出す思考ツール＝ロジックモデルを用いて、個人と組織の政策脳を鍛え、政策の質を高める現場実践ガイドです。","brand":"公職研","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67458983887152,"sku":null,"price":3245.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784875264835","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}