{"product_id":"9784884714758","title":"不正選挙、神の作品か　DVD","description":"本作は、民主主義の根幹である「選挙の公正性」について、観客自身が事実を見て判断することを求めるドキュメンタリーである。\u003cbr\u003e制作は、韓国の著名ドキュメンタリー制作者イ・ヨンドン監督。今回、それに日本語字幕を付け加えた。\u003cbr\u003e韓国における「不正選挙疑惑」、とりわけ2025年６月３日の韓国大統領選挙をめぐる不正の可能性について、統計的異常、映像証拠、制度上の問題点を総合的に検証する内容になっている。\u003cbr\u003e詳しくは、本作のシナリオを見て欲しい。高木書房のHP（https:\/\/tkg12.com\/topics\/）で閲覧できる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e映画では、今回の選挙で実際に撮影されたとされる不正の疑い映像を初公開（ディレクターズカット版）。例として以下のような事例が挙げられる。\u003cbr\u003e・１人で多数のIDカードを使い複数投票している疑い\u003cbr\u003e・印字が不鮮明な認証印\u003cbr\u003e・異常に新しい投票用紙が大量に存在\u003cbr\u003e・票処理過程での不審な行動　など\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの映画では、韓国だけでなく、アメリカ、ブラジル・ベネズエラなど各国で囁かれる選挙不正疑惑にも触れ、それらの背後に中国共産党の関与を指摘する海外監視団の見解も紹介される。\u003cbr\u003e大統領交代後すぐに「中国人渡航者へのビザなし入国解禁」が行われた点も論点として扱われる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの作品が伝える問題意識\u003cbr\u003e・選挙不正は、「隣国の特殊な問題」ではなく、日本を含む国際社会にも波及しうる。\u003cbr\u003e・特に日本にはスパイ防止法がなく、対策の遅れが懸念される。\u003cbr\u003e・韓国が８０年間対峙してきた共産主義の脅威が、現在どのような形で現れているのかを知ることができる。","brand":"高木書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51202013298992,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784884714758","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}