{"product_id":"9784898318461","title":"「慰安婦」はみな合意契約していた","description":"言論弾圧で真実は変えられない!これが「慰安婦の真実」だ!\u003cbr\u003e米ラムザイヤー教授の書いた「太平洋戦争における性契約」は、慰安婦をめぐるその真贋論争に決着をつけた。慰安婦は「性奴隷」ではなかった。強制連行されたわけでもなかった。合意契約の上、慰安婦になった……。彼の論文は、日本国と日本人に対する、いわれなき冤罪を晴らしたのだ。\u003cbr\u003eだが、それに慌てた批判者たちは、ラムザイヤー論文への反論をせず、その撤回や教授の辞職を要求したのだ。そのナチスの再来ともいうべき言論弾圧に、有馬哲夫氏が本書で立ち上がった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版社からのコメント\u003cbr\u003e著者の有馬哲夫氏曰く\u003cbr\u003e「ハーバード大学教授・ラムザイヤー氏の論文『太平洋戦争における性契約』を批判する人たちは、ハーバード大学にも、洪水のようなヘイトメールを送り付け、論文の撤回のみならず、彼の解雇まで要求した。つまり、数を頼んで圧力をかけ、黙らせよう、さもなければ抹殺しようというのだ。これは言論弾圧であり、学問の自由の侵害であり圧殺だ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして「言論弾圧で真実は変えられない! 」ということで、実証的な分析、公文書を重視する有馬哲夫氏が、ラムザイヤー論文を全訳しつつ、慰安婦問題の経緯を振りかえながら、内外の「慰安婦=性奴隷」論者を一刀両断していきます。\u003cbr\u003eその論理的な切り口の小気味よさ、知的刺激の数々、稀にみる面白くてタメになる歴史書が誕生しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最後にひと言!\u003cbr\u003e卑劣なラムザイヤー批判者たちこそ、悪しき軽蔑すべき意味での「歴史修正主義者」「歴史捏造主義者」たちなのです。","brand":"ワック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48559242477872,"sku":"","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784898318461","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}