{"product_id":"9784903049595","title":"Talk Upper Intermediate C","description":"Talkテキストシリーズは、学習者が自信を持って英語を話せるようになることを目的に作成された英語教材です。グローバルリテラシー(国際対話能力)教育に力を入れる早稲田大学で人気の科目「Tutorial English」で採用されている実践的な英語コミュニケーションのためのテキストです。早稲田大学准教授近藤悠介博士(教育学博士)監修のもと、最新の英語教授法を取り入れ、大学の授業の経験に基づいて書きおろされています。\u003cbr\u003eシリーズは、”CEFR”と呼ばれる「ヨーロッパ言語共通参照枠」を元にBeginnerからAdvancedまで5つのレベルで構成されています。テキストの各ユニットには、\"Can-do \"と呼ばれる学習到達目標が設定されています。CEFRは、言語学習において広く知られているガイドラインで、各ユニットでは、様々なアクティビティやシチュエーションを通して、幅広く楽しみながら、Can-doを学習することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「Upper Intermediate A~D」はCEFRレベルのB2~C1(自立した言語使用者~熟練した言語使用者)を対象にしており、以下の方々にお勧めです。\u003cbr\u003e・ネイティブスピーカーと自然に話せるようになりたい方\u003cbr\u003e・一般的なトピックについては自然なコミュニケーションを取れるが、複雑な話題になると論理的に話すことが難しい と感じる方\u003cbr\u003e・留学後も英語力を維持したい方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Practiceユニット(練習)とAssessmentユニット(評価)について\u003cbr\u003e各テキストには、8つのPracticeユニット(1~ 4、6~9)と2つのAssessmentユニット(5 と10)があります。Practiceユニットには1つのCan-doが設定され、Language FocusセクションとCommunication Tipsで学んだ後、Practiceセクションで様々なスピーキングアクティビティを実践し、Can-doの達成を目指します。各Assessmentユニットでは、既に学んだ4つのCan-doを組み合わせたアクティビティを行い、どれだけ自分がCan-doを達成できているか振り返ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※各レベルのテキストブックで、Can-do(学習到達目標)が異なるA~Dのテキストブックを用意しています。(BeginnerとAdvancedは、A・Bのみとなります)","brand":"早稲田総研インターナショナル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48561006739760,"sku":"","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784903049595","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}