{"product_id":"9784908262050","title":"対談　あなたの会社はなぜ『メンタル不調』者を量産してるの","description":"「うつ反応」症\u003cbr\u003e「ロボット反応」症\u003cbr\u003eという二大メンタル不調です。\u003cbr\u003e本ものの対策に、実体験を重ねている二人の科学者が答える。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の構成\u003cbr\u003e序／対談を終えて\u003cbr\u003e第一章　「うつ大国」日本\u003cbr\u003e　一、今や三人に一人が……\u003cbr\u003e　二、「うつ」発症概念の一変\u003cbr\u003e　三、「うつ反応」を引き起こす社会病理\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第二章　的外れのメンタルヘルス対策\u003cbr\u003e　一、「うつ反応」対策ではダメ　\u003cbr\u003e　二、「人を道具として」の人間感こそが\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第三章　ストレス裏腹論\u003cbr\u003e　一、〝毒〟にもなり〝薬〟にもなる\u003cbr\u003e　二、〝毒〟になるか〝薬〟になるかを分けるもの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第四章　「自己実現」を支配する己の「気」\u003cbr\u003e　一、「やる気」と「やらないで済ます気」の〝綱引き〟\u003cbr\u003e　二、「気」をめぐる過去と現在\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第五章　「うつ反応」と「ロボット反応」を〝量産〟させているものの正体\u003cbr\u003e　一、借りもの化人生への〝初期設定〟\u003cbr\u003e　二、人間は「人材」にして「材」に非ず\u003cbr\u003e　三、「仕事はつまらなくて遊びはおもしろい」は嘘\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第六章　ここからどう脱出していくか\u003cbr\u003e　一、狂っている「仕事観」\u003cbr\u003e　二、「仕事の3D」\u003cbr\u003e　三、仕事の無上のありがたさ\u003cbr\u003e　四、「対象概念」の意識化\u003cbr\u003e　五、やりたくない仕事をやりたくする\u003cbr\u003e　六、なんで「やりたく」なるのか","brand":"シンポジオン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48563624771888,"sku":"","price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784908262050","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}