{"product_id":"9784910063102","title":"ブループリント　「よい未来」を築くための進化論と人類史（上）","description":"分断と格差の時代に、「ファクトフルな希望」を示してみせよう。\u003cbr\u003e経営者から科学者まで各界トップ絶賛の全米最新ベストセラー人類史、待望の邦訳！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「これほどの『希望』を感じて本書を読み終えるとは、予想もしなかった」\u003cbr\u003eビル・ゲイツ（マイクロソフト創業者）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「いま世界にはびこっている排外主義は、必ず克服できる。私は本書で『何をすべきか』『何ができるか』を教わった」\u003cbr\u003eエリック・シュミット（Google元CEO）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「人類の進化論的な本質は『善』であり、共感的な文明を生み出せる。これほどタイムリーかつ見事な本はない」\u003cbr\u003eスティーブン・ピンカー（ハーバード大学教授／『21世紀の啓蒙』）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「進化の設計図（ブループリント）」を知れば、「分断」を乗り越えられる。\u003cbr\u003e経済格差、人種、国家間対立……。今ほど「分断」が強調される時代はない。だがちょっと待ってほしい。こうした分断はなぜ起こるのだろう？\u003cbr\u003eそれは進化の過程で、私たちが「仲間」を愛し、尊重する能力を身につけたからだ。この能力こそが、世界の命運を握る最大のカギである。\u003cbr\u003eそこで本書は、南極探検隊の遭難者コミュニティからアメリカのユートピア運動、果てはAmazon.comのスタッフコミュニティまで、古今東西のあらゆる「人間社会」を徹底検証する。さらにはサルやクジラなどの「動物社会」をも。\u003cbr\u003e繁栄するのはいかなる社会か？ そこには驚くべき共通点があった。科学界からビジネス界まで、全方面から絶賛されたニューヨークタイムズ・ベストセラー、待望の日本語版。","brand":"ニューズピックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48564075626800,"sku":"","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784910063102","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}