{"product_id":"9784910132617","title":"練習問題で始めよう韓国語","description":"今のSNSの時代、外国語を勉強しようと思えば、講師や学習者のBlog、Instagram、YouTubeなど、入り口が様々あります。それらと一緒に、併用してちょっとした文法を説明してくれる、さらに少し書き入れと応用ができるドリルのようなものがあったらと思い、このテキストを作りました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのテキストは、週1回のペースで1年間、文法を柱に身につけていただきたい内容を載せたものです。すでに手元にある教材と併用したり、SNS上の教材と併用したりするとより効果的であると思います。また、このテキストの文法やライティングを勉強しながら、関心分野の動画コンテンツを並行してご覧になるのもお勧めです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e講師が教材として使う場合であれば、３つのステップがカバーできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまず、(1) 授業中の説明と同時に、受講生が一緒にペンを進めながら頭を動かせるように作っています。内容の所々に配置されている【ライティング; W】【確認問題;確】がその例です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、(2) 他の受講生と韓国語でおしゃべりができるように作っています。【おしゃべり;喋】のテーマに合わせて仲間と一緒に意見を話し合ってみてください。そして、ハングル文字が身についていない段階では【カタカナ韓国語】、身についてから【アクティビティ; A】を使って一緒に練習を行うことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最後に、(3) 復習に【課題; HW】と【音声】、そしてYouTubeチャンネルから配信する【動画教材】を使ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ 教材の中にスピーカーマークが記されているところはExcelによる音声データがあります。出版社のHPからデータをダウンロードし、問題の解答合わせ・語彙学習の音声データとしてお使いください（詳細は目次vi-viiを参照）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■『練習問題で始めよう韓国語』というYouTubeチャンネルから順次動画教材を配信しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[目次]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１ 基本母音字、３つから６つへ\u003cbr\u003e２ ５つの基本子音字\u003cbr\u003e３ 基本母音字１０個\u003cbr\u003e４ 基本子音字１４個\u003cbr\u003e５ 複合母音１１個\u003cbr\u003e６ 激音vs濃音　有声音vs無声音\u003cbr\u003e７ パッチム（終声音字）\u003cbr\u003e８ 日本語のハングル表記\u003cbr\u003e９ かしこまった言い方_(ですます体)\u003cbr\u003e10 打ち解けた言い方_(ですます体)\u003cbr\u003e11 否定文作り\u003cbr\u003e12 漢数詞\u003cbr\u003e13 固有数詞\u003cbr\u003e14 過去形\u003cbr\u003e15 形容詞と不規則活用\u003cbr\u003e16 ３つの活用形式_希望・可能 \/ 不可能・義務","brand":"博英社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48564092272944,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784910132617","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}