{"product_id":"9784991221194","title":"祐真朋樹のSHOP-A-HOLIC MEMORIES","description":"エディター、スタイリストとして1980年代からファッション業界の最前線で活躍し、“中毒”を自称するほどの買い物好きである祐真朋樹が、自身の還暦を機に書き下ろしたエッセイ集。COMME des GARÇONS HOMME PLUSのジャケット、HERMÈSのコート、lafon.のサングラス、JACK PURCELL……などなど、自身の思い入れ深いアイテムの写真を起点にしながら、上京時のこと、仕事のこと、尊敬する先輩やデザイナーのことなどを書き綴った60本の“メモリーズ”。私物であるROBERT LA ROCHEのサングラスが『SMAP×SMAP』番宣ポスターで使用された顛末や高橋幸宏とのロンドン滞在時の思い出、中田英寿との付き合い、香取慎吾と立ち上げたセレクトショップ『JANTJE_ONTEMBAAR』について、各国での海外セレブとの遭遇記など、ファッション人脈以外の著名人との交友録も必見。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜コンテンツ＞\u003cbr\u003e・はじめに\u003cbr\u003e01. 上京したての僕に勇気をくれたのは、なんといってもこのジャケットだった。\u003cbr\u003e02. コーヒー豆の袋を着るのか!? DOLCE\u0026amp;GABBANAのジュートジャケット。\u003cbr\u003e03. 30歳の誕生日に自分で自分に贈ったCartierのPASHAウォッチ。\u003cbr\u003e04. フランスが誇るCHARVETでは、シャツを“ブラウス”と言うんです。\u003cbr\u003e05. シアトル〜サンフランシスコと古着マーケットを巡り、WOLFʼS HEADのスタッズベルトの存在を知る。\u003cbr\u003e06. 三度目のパリで受けたドレスコードの洗礼。旅の恥は掻き捨て。...ではいけないのである。\u003cbr\u003e07. 初めてのNYでBARNEYSに魅了された帰り道、スポーツショップでSKIRのアノラックに出会った。\u003cbr\u003e08. パリ、ロンドンを巡る取材と撮影で考えた、Éric Bergèreのロマンティシズム。\u003cbr\u003e09.「いつかは」と思ってから32年。ついに購入したBARACUTAG9。\u003cbr\u003e10. ロックテイスト満載で、シンプルかつ美しい、RICHARD JAMESのドレスシャツ。\u003cbr\u003e11. 生まれて初めてのオーダーメイド体験は、POULSEN SKONEのストレートチップ。\u003cbr\u003e12. 貴族にでもなったような気分にさせてくれる、PRADAのアストラカンカラーのコート。\u003cbr\u003e13. 憧れのブランド、HERMÈS。パリ本店でトレンチコートを買いました。\u003cbr\u003e14. 爺さんになっても着続けたい、MARCEL LASSANCEの黄色いシャツ。\u003cbr\u003e15. トム・フォード時代のGUCCIのライダースは、ロンドンの街でとびきり“バエた”のであります。\u003cbr\u003e16. 僕の生まれて初めてのビスポーク体験は、オズワルド・ボーテングのアトリエだった。\u003cbr\u003e17. ギンガムチェックにポルカドット。ナードでカートゥーンなJOSÉ LÉVYの…","brand":"ソウ・スウィート・パブリッシング","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51288032674096,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.maruzenjunkudo.co.jp\/products\/9784991221194","provider":"丸善ジュンク堂書店ネットストア","version":"1.0","type":"link"}