業務の主軸となるのは「説明力」と「調整力」!外資系企業の不動産鑑定士について、業務の魅力や将来性など鑑定業務のリアルがわかります
【鑑定セミナー】
「外資系企業で活躍する不動産鑑定士」
市川 丈
(サヴィルズ・ジャパン・バリュエーション)
武部 康博
(JLL森井鑑定)
ライス 如美
(クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド)
水谷 賀子
(シービーアールイー)
〇外資系企業における不動産鑑定業務の内容
〇現在の業務内容の魅力,苦労している部分
〇外資系企業を選んだ理由
〇外資系企業における働き方
○外資系企業で働き続ける理由とは
○外資系企業の鑑定部署で働いている
不動産鑑定士のキャリアの可能性
○外資系企業に向いている人材,成功のポイント
○外資系企業の鑑定部署としての対応
①評価基準や鑑定書の位置付けの違い等
○外資系企業の鑑定部署としての対応
②インフレ,ESG
○外資系企業の鑑定部署としての対応
③ローテーション
【論文】
鑑定評価に関わる近年の重要判例の解説 第96回
鉄道高架下の利用規約
渡辺 晋
【資料・その他】
ニュースファイル
NEWYORK通信
米国の遺言と撤回可能トラスト
ニューヨーク州の新法による
死亡時移転不動産権利証書
―不動産処分計画のご参考として―
滝川玲子
傍目八目
変わり始めた日本の風景
不動産の基本知識と不動産評価の基礎知識 第135回
○空き家(仲介会社視点)
令和5年不動産鑑定業者事業実績[都道府県別等集計]
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