• 発売日:2019/10/16
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784093106337

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いつものごはんは、きほんの10品あればいい

いつものごはんは、きほんの10品あればいい

通常価格 1,540 円(税込)
通常価格 セール価格 1,540 円(税込)
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  • 発売日:2019/10/16
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784093106337
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商品説明
この10品で、もう献立に迷わない!

【おいしくて持続可能で、体に優しくて、食べ飽きない、いつもの家ごはん】
フォロワー11万人!
Twitterで大人気のアカウント「きょうの140字ごはん」(@140words_recipe) が待望の書籍化。
二人の子をもつワーキングマザーの著者による、
今夜の献立に迷わないための、シンプルな「家ごはん」のレシピ集。

「野菜のほったらかし焼き」「名もなき20秒卵」など、
帰宅してから30分で完成する「きほんの10レシピ」を軸に、
そのアレンジや季節のごはん、週末に楽しむ麺料理、お酒のあてなど、
全200を超えるレシピを紹介しています。

スーパーマーケットや宅配で普通に買える食材、
どこの家にでもある、おなじみの調味料を使って作る
シンプルなレシピの数々は、
どれも毎日でも食べ飽きない家ごはんばかり。
著者と同じような働く母親はもちろん、
これから初めての自炊を始める若い世代や、
年齢を重ねて、そろそろ仕事を引退するリタイア世代にも、
とても役立つ1冊です。

短時間で料理を完成させるための時間の使い方や、
愛用の料理道具・調味料の選び方、
暮らしまわりのエッセイも収録。

【編集担当からのおすすめ情報】
・掲載させているレシピはどれも、自分の定番にしたくなる「家ごはん」ばかり。今日からすぐに家にある材料で作れます。
・この本を作っていて驚いたのは、1皿に使う材料の種類が圧倒的に少ないこと。こんなにシンプルな材料だけで、これだけ美味しくなるんだと、自分が作っているごはんを見直すきっかけになりました。
・毎日料理を作り、記録し続けている「家庭料理人」ならではの知恵がギュっと詰まった1冊です。
目次
はじめに
~私たちは作りすぎている~

<第一章>
きほんの10品
献立は「食べたいもの」から決める
食材は「まごこにわやさしい」を選ぶ
献立はこんな風に組み立てる[基本編]
買っておくと便利な10の食材
味付けは「だしすせそ」で

<第二章>
きほんの10品の作り方と、その仲間レシピ
1名もなき20秒卵
2牛皿のような
3鶏もも焼き
4焼き魚のさっと煮
5赤と白のスープ
6ほったらかし野菜炒め
7切るだけサラダ
8飲みたい酢の物
9刺身まぜ寿司
10炊き込みごはん
献立はこんな風に組み立てる[応用編]

<第三章>
時間をどう使うか
朝10分の「ちょい仕込み」/ 「帰宅後30分」の段取り / 宅配に頼る
困ったときの緊急ストック/時間を作り出すための7つのルール

<第四章>
料理を整える基本
朝食はあえて同じものを/調味料の選び方/器を迎える、手放す
料理の道具[毎日使うもの]/料理の道具[あると便利なもの]

<第五章>
遊ぶように作る
週末の麺/ごちそう鍋/なんてことないおやつ/季節を楽しむ
記念日のごはん/芝生で食べる/友をもてなす/お酒のあて

<第六章>
暮らしのはなし

あとがき
料理索引
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