序章 「世界最高のリーダー論」はどうして生まれたか
――ものごとの「背景」を押さえる
第1章 リーダーは「器」を大きくしようとせずに、中身を捨てなさい
――「権限の感覚」と「秩序の感覚」
第2章 「部下の小言を聞き続ける」という能力
――「諫言」の重要性を知る
第3章 「いい決断」ができる人は、頭の中に「時間軸」がある
――「謙虚に思考」し、「正しく行動」する
第4章 「思いつきの指示」は部下に必ず見抜かれる
――「信」と「誠」がある人が人を動かす
第5章 伝家の宝刀は「抜かない」ほうが怖い
――「チームの仕事」の重要なルール
第6章 有終の美は「自分」にかかっている
――ビジネスを「継続」していくために