• 発売日:2021/03/02
  • 出版社:KADOKAWA
  • ISBN:9784041097588

読み込み中…

池上彰と考える 「死」とは何だろう

池上彰と考える 「死」とは何だろう

通常価格 1,540 円(税込)
通常価格 セール価格 1,540 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2021/03/02
  • 出版社:KADOKAWA
  • ISBN:9784041097588
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
死と向き合うことで、
自分はどう生きるべきかということが
浮かび上がってきます

格差社会と言われる中、誰にでも「平等」に訪れるものそれは「死」です。
どんなに健康を保とうと努力しても、「死」は万人が受け入れざるを得ない“宿命”なのです。
あなたにとって「死」のイメージとはどんなものでしょうか? やはり怖いものですか? 
死ぬ前・死ぬとき・死んだあといったいどんなことが起きるのでしょうか? 
そもそも死ぬことは不幸なことなのでしょうか?
誰もが迎えることになる「死」についての知識を深めることは、「自分の生き方」について深く考える作業となります。「死」を考えることは「生」を考えること。
三大宗教をはじめ、多くの宗教の現場を取材し、それぞれに向き合ってきたジャーナリスト池上彰氏による「死」の世界の考察。
巻末には、釈徹宗氏との対談も収録。読者の皆さんからの「死」をめぐる質問にお答えします。
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品