• 発売日:2000/04/18
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091255853

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犬夜叉 15

犬夜叉 15

通常価格 550 円(税込)
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  • 発売日:2000/04/18
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商品説明
▼第1話/ふたりの気持ち▼第2話/井戸の向こう▼第3話/追跡▼第4話/屍舞▼第5話/神楽▼第6話/風使い▼第7話/背中の蜘蛛▼第8話/神楽の謎▼第9話/小春▼第10話/神無●主な登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った半妖の少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉たちの最大の敵である妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)、珊瑚(さんご。犬夜叉とともに旅をしている。弥勒に好意を持っている?)、北条(同じ学校に通うかごめのボーイフレンド。今のところ、まだ彼氏ではない)●あらすじ/現代に戻り、久しぶりに登校したかごめ。かごめが学校を休んでいる間、北条につきまとう後輩の女子が現れ、周りはヤキモキするが、かごめは「あたし、北条くんと付き合ってるわけじゃないし…」と、気にする様子はない。それより気になるのは、傷ついた鋼牙をかばったことが原因でケンカ別れしたままの犬夜叉のことだ。一方、戦国時代にいる犬夜叉も、かごめが気になって仕方がない。悩んだ末、犬夜叉は井戸を通り抜け、かごめの部屋へとやって来た(第1話)。▼一晩かごめのかたわらでコッソリと寝顔を見ていた犬夜叉。かごめは北条から映画に誘われたが、それを断り、また戦国時代へと向かう。そして、意地の張り合いをしていた二人は、ようやく仲直りした(第2話)。●本巻の特徴/犬夜叉と仲直りしたかごめは、再び戦国時代へ。四魂のかけらは城の城主がたっぷり持っているという噂を聞いた妖狼族の者たちは、その城へと向かう。しかしそこで彼らは神楽という謎の女性の妖術により、皆殺しにされてしまった。知らせを聞き、仲間を救いに城へ向かう鋼牙。そこには、やはり四魂のかけらを追って犬夜叉たちも来ていた。仲間を殺したのは犬夜叉だと勘違いした鋼牙は、犬夜叉に戦いを挑む。しかしこれは二人を戦わせるための奈落の筋書きだった。そしてさらには、奈落が送ってきた神楽と神無という新たな敵との戦いが始まる。●その他の登場人物/鋼牙(こうが。妖狼族の若頭。犬夜叉とはかごめを巡っての恋敵でもある)、神楽(奈落から生まれた女妖怪)、神無(神楽の姉。魂を吸い取る鏡を持っている)
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