• 発売日:2008/08/29
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091821379

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あずみ 46

あずみ 46

通常価格 576 円(税込)
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商品説明
▼第1話/世運▼第2話/謀議▼第3話/黒幕▼第4話/名分▼第5話/生得▼第6話/月夜▼第7話/矜持▼第8話/変調

●主な登場人物/あずみ(精鋭の刺客として純粋培養された少女)
●あらすじ/新領主である忠長、将軍の名代として同行した家光、さらに福島正則ら続々と役者が甲斐に揃い始める中、あずみ一行は宿舎を小さな寺へと移していた。ある日、名目上“忠長の思われ人”ということになっているあずみは、忠長を喜ばせたい一心の家老に呼び出されて登城するが…(第1話)。
●本巻の特徴/旅の途上で気の置けない存在となった仲間たち。だが、あずみを狙う何者かに、仲間のひとり・万様が誘拐されてしまう。甲斐を舞台に、将軍継嗣に絡む京極らの陰謀が進む中、あずみは…!?
●その他の登場人物/京極貞麻呂(天海と対立する金地院崇伝の配下)、飛猿(甲賀忍者。現在は天海のために働いている)、豪山(かつて、爺・小幡月斎に仕えていた男。天海から、あずみを甲斐に案内せよ、という使命を受けている)、万(豪山の強さに惚れ込み、豪山を追いかけて来た、江戸の剣術道場の娘)
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