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メディア研究107号 特集 メディアとしての学会誌

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目次
■特集 メディアとしての学会誌
特集に寄せて(松永智子)
学会をパブリッシュする―表象文化論学会の事例(門林岳史)
メディアをつくりアソシエーションを展開する―『5:Designing Media Ecology』の実践を踏まえて(水越 伸・宮田雅子)
学術雑誌『メディウム』の挑戦―人文学の新たなプラットフォーム構築に向けて(梅田拓也・今関裕太・永盛鷹司)

■論文
メディア・インフラとしての気象レーダー(水出幸輝)
メディアの寿命と計画的陳腐化―メディア考古学とデザイン史の視点から(加島 卓)
戦後日本におけるコミュニケーション施策としての社内報―1950年代の社内報を巡るテクスト実践の分析(宮﨑悠二)
監視文化の前史としてのインターネットDIY―自己トラッキングでつながる性的節制コミュニティを事例として(藤本篤二郎)
コンテンツ産業において内製/外注はどのように選択されるのか―アニメ制作進行を事例として(永田大輔・松永伸太朗)
1960~80年代の雑誌業界における「芸能ジャーナリズム」の出現―週刊誌・ワイドショー・メディア批評誌の関係から(加藤穂香)
メディアとしての/の中の「夢の超特急」―1945年~1964年の全国紙2紙掲載記事の分析から(増田拓弥)
「職場の花」と「スーパーウーマン」の共存と相克―均等法以前の『とらばーゆ』(彭 永成)
卓越的な「中間文化」としてのミステリとその読者―早川書房の戦略に着目して(山口敬大)
アーカイブ実践を通じた戦争の記憶の継承に関する一考察―NHK戦争証言アーカイブスを用いて(佐藤信吾)
戦後日本のバーレスクにおける異種混淆性―アメリカ人の観劇記・パンフレット・英語広告の分析から(泉 沙織)
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