• 発売日:2017/01/30
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN:9784163905952

読み込み中…

さよなら、カルト村。 思春期から村を出るまで

さよなら、カルト村。 思春期から村を出るまで

通常価格 1,100 円(税込)
通常価格 セール価格 1,100 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2017/01/30
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN:9784163905952
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
「お金の心配しないで、言われたことだけやってれば良いんだもん。楽だし私はずっと村にいるよ」

「所有のない社会」を目指す「カルト村」で生まれ、過酷な労働や理不尽な掟に縛られた村の暮らしを受け入れて育ってきた著者は、なぜ自ら村を出たのか? 村で過ごした13歳から19歳までの青春期を描き、当時のマスコミを騒がせた村の実態に迫る、衝撃の実録コミックエッセイ。

朝日新聞、毎日新聞、新潮45、TVブロス、アンアンなど、数多くの書評欄で取り上げられ、「その後の話が読みたい!」の声が殺到した話題作『カルト村で生まれました。』の続編。前作よりすごい、驚愕のエピソードが満載!

思春期をむかえた村の子の毎日(音楽、男女交際、一般の本を読むことは禁止。男子の部屋も女子が掃除!)。

「個別ミーティング」や内容を大人にチェックされる「日記」など、思想をコントロールする村独自の新たなシステムがスタート。

結婚相手は年の離れたおじさん!? 村の「調整結婚」とは?

高校へは行けず、朝6時から畑仕事や鶏の解体など厳しい労働の毎日。
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品